ブティックス(9272)・方針再定義直近のガバナンス(2026-06-29)では「再掲」
社外役員・監査役会・内部監査による統治体制
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-06-29。
4記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外監査役と内部監査による経営監視84社が書いているテーマ・逆風2社・追い風82社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-29再掲ガバナンス
「取締役会(6名:社外2名、社内4名) 議長:代表取締役社長」
監査等委員会設置会社のもとで、取締役会および監査等委員会を中心とする統治体制を再掲している。 - FY2023社外取締役2名体制有価証券報告書
「当社の取締役会は、社外取締役2名を含む取締役6名で構成されており、毎月の定時取締役会の他、必要に応じて臨時取締役会を開催しております。」
監査等委員会設置会社のもと、取締役会は社外取締役2名を含む6名体制として開示されている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、2021年6月25日開催の第15期定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款変更の承認を受けたことにより、同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行いたしました。」「取締役会は、社外取締役3名を含む取締役6名で構成されており」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、社外取締役3名を含む取締役会・監査等委員会による統治体制へ変更した。 - FY2018初出有価証券報告書
「社外取締役や社外監査役を選任することで社外の客観的な視点を取り入れた、実効性のある企業統治体制を構築しております。」
取締役会、監査役会、内部監査部、経営会議、会計監査人の連携を統治の基礎としている。