ブティックス(9272)・施策初出直近の決算説明資料(2026-05-13)では「前進」
シェアブースによる展示会の環境負荷・コスト削減
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載は2026-05-13。
2記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境配慮型・次世代型イベントサービス5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13前進決算説明資料
「当社独自の“シェアブース”方式※1を採用。最安値49.5万円 (税抜) ※2 から出展が可能。」
従来DXPOで示していたシェアブース方式をGrowth就活DXPOにも適用し、出展価格と施工・運営コストの抑制手段として具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、地球環境への配慮と経済性の観点から、「出展ブースを複数社でシェアする」という、新発想の「シェアブース」方式を採用しております。2つの展示会を連続開催し出展ブースを居抜きとして再利用することで、残材・廃棄物を最小限にするとともに、施工・運営コストを削減した結果、業界最安水準の出展料を実現いたしました。」
DXPOにおいて、ブース再利用による残材・廃棄物の最小化と施工・運営コスト削減を両立する方式を初めて明示している。