オプティマスグループ(9268)・方針IFRS第16号適用影響額を更新
海外連結子会社におけるIFRS第16号(リース)の適用
FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識175社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3IFRS第16号適用影響額を更新有価証券報告書
「基準の適用に伴い、四半期連結貸借対照表は、有形固定資産507,115千円、流動負債のその他148,148千円及び固定負債のその他369,202千円が増加しております。また、この変更による当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微です。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号適用に伴う貸借対照表への影響額を第3四半期時点で更新した。損益への影響は引き続き軽微とされた。 - FY2020-Q2IFRS第16号適用影響額を更新有価証券報告書
「基準の適用に伴い、四半期連結貸借対照表は、有形固定資産507,171千円、流動負債のその他136,701千円及び固定負債のその他376,810千円が増加しております。また、この変更による当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微です。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号適用に伴う貸借対照表への影響額を第2四半期時点で更新した。損益への影響は引き続き軽微とされた。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間の期首より、在外連結子会社において、IFRS第16号(リース)を適用しています。」
IFRS第16号の適用により、有形固定資産が526,941千円、流動負債のその他が145,425千円、固定負債のその他が385,234千円増加した。損益への影響は軽微と記載された。