第3四半期累計期間の業績規模
FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
- FY2026IFRSベースの通期実績に更新有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高3,155億7百万円(前年同期比17.3%増)、営業利益98億37百万円(同10.5%増)、税引前利益44億96百万円(前年同期比53.9%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益24億69百万円(前年同期比89.2%増)となりました。」
IFRSベースで、売上高3,155億7百万円、営業利益98億37百万円、税引前利益44億96百万円、親会社帰属当期利益24億69百万円の通期実績を開示した。 - FY2026-H1増収も営業減益・経常減益・中間純損失有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高1,393億57百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益26億78百万円(同27.0%減)、経常利益5億15百万円(同63.2%減)、親会社株主に帰属する中間純損失2億62百万円(前年同期は2億75百万円の利益)となりました。」
売上高は前年同期比3.0%増となった一方、営業利益は27.0%減、経常利益は63.2%減となり、親会社株主に帰属する中間純利益は262百万円の損失に転じた。 - FY2025-H1上期は大幅増収・営業増益も経常減益・純益減有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高1,352億59百万円(前年同期比248.8%増)、営業利益39億64百万円(同41.8%増)、経常利益16億97百万円(同23.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益5億22百万円(同64.4%減)となりました。」
Autopact等の連結により売上高と営業利益は大幅に増加した一方、支払利息等の増加により経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。 - FY2024通期業績が大幅増収増益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高1,239億34百万円(前年同期比125.5%増)、営業利益68億89百万円(同132.5%増)、経常利益52億35百万円(同96.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益28億54百万円(同23.0%増)となりました。」
通期売上高は1,239億34百万円、営業利益68億89百万円、経常利益52億35百万円、親会社株主に帰属する当期純利益28億54百万円となり、各利益指標が前年同期を上回った。 - FY2024-Q3第3四半期累計実績を更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高603億66百万円(前年同期比47.7%増)、営業利益43億76百万円(同108.8%増)、経常利益34億16百万円(同85.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益21億97百万円(同23.1%増)となりました。」
第3四半期累計は売上高603億66百万円、営業利益43億76百万円、経常利益34億16百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益21億97百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2024-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高387億82百万円(前年同期比40.5%増)、営業利益27億95百万円(同98.0%増)、経常利益22億23百万円(同60.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億67百万円(同53.6%増)となりました。」
第2四半期累計は売上高387億82百万円、営業利益27億95百万円、経常利益22億23百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益14億67百万円となり、各指標が前年同期を上回った。 - FY2024-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高172億66百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益12億54百万円(同28.1%増)、経常利益9億6百万円(同0.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億11百万円(同1.1%減)となりました。」
第1四半期の売上高は前年同期比3.7%増、営業利益は28.1%増、経常利益は0.3%増となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.1%減となった。 - FY2023通期実績に更新有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高549億53百万円(前年同期比20.7%増)、営業利益29億97百万円(同2.4%減)、経常利益27億2百万円(同12.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益23億12百万円(同9.1%減)となりました。」
通期の売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2023-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高408億70百万円(前年同期比18.3%増)、営業利益21億13百万円(前年同期比10.1%減)、経常利益18億57百万円(前年同期比17.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益17億79百万円(事業用資産の売却益4億64百万円を計上した前年同期比9.6%減)となりました。」
第3四半期累計の売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2023-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高276億3百万円(前年同期比22.5%増)、営業利益14億11百万円(前年同期比3.9%減)、経常利益13億81百万円(前年同期比1.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億55百万円(事業用資産の売却益4億61百万円を計上した前年同期比35.5%減)となりました。」
第2四半期累計の売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2023-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高166億55百万円(前年同期比48.6%増)、営業利益9億79百万円(前年同期比35.1%増)、経常利益9億3百万円(前年同期比28.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億17百万円(前年同期比34.5%減)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比34.5%減となった。 - FY2022-Q3第3四半期累計業績が大幅回復有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高345億36百万円(前年同期比117.5%増)、営業利益23億49百万円(前年同期比978.7%増)、経常利益22億53百万円(前年同期比364.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益19億68百万円(前年同期比994.2%増)となりました。」
第3四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回り、前年同期の減益・赤字基調から回復した。 - FY2022-Q2第2四半期累計業績が大幅回復有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高225億32百万円(前年同期比159.8%増)、営業利益14億69百万円(前年同期は1億59百万円の損失)、経常利益13億98百万円(前年同期は38百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億80百万円(前年同期は1億13百万円の損失)となりました。」
売上高は前年同期比159.8%増となり、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から黒字に転じ、経常利益も大幅に増加した。 - FY2022-Q1第1四半期業績が大幅回復有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高112億6百万円(前年同期比288.4%増)、営業利益7億24百万円(前年同期は2億75百万円の損失)、経常利益7億3百万円(前年同期は1億67百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億43百万円(前年同期は1億51百万円の損失)となりました。」
売上高は前年同期比288.4%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字に転じた。 - FY2021通期実績に更新有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高249億20百万円(前年同期比6.0%減)、営業利益8億64百万円(同34.5%減)、経常利益12億62百万円(同7.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益9億53百万円(同33.7%増)となりました。」
通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の実績に更新された。売上高と営業利益は減少した一方、経常利益と当期純利益は増加した。 - FY2021-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高158億80百万円(前年同期比13.8%減)、営業利益2億17百万円(同66.6%減)、経常利益4億84百万円(同27.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億79百万円(同60.4%減)となりました。」
第3四半期累計の売上高は前年同期比13.8%減、営業利益66.6%減、経常利益27.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益60.4%減となった。 - FY2021-Q2第2四半期累計業績が営業・純損失有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高86億72百万円(前年同期比26.9%減)、営業損失1億59百万円(前年同期は2億67百万円の利益)、経常利益38百万円(同71.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億13百万円(前年同期は88百万円の利益)となりました。」
売上高は前年同期比26.9%減となり、営業利益と親会社株主に帰属する純利益は損失に転じた。経常利益は黒字を維持したが、前年同期比71.9%減となった。 - FY2021-Q1第1四半期業績が赤字化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高28億85百万円(前年同期比52.7%減)、営業損失2億75百万円(前年同期は1億94百万円の利益)、経常損失1億67百万円(前年同期は1億26百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億51百万円(前年同期は56百万円の利益)となりました。」
売上高が前年同期比52.7%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも赤字に転じた。 - FY2020-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高184億13百万円(前年同期比6.7%減)、営業利益6億48百万円(同35.4%減)、経常利益6億65百万円(同42.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億66百万円(同38.6%減)となりました。」
第3四半期累計の売上高は前年同期比6.7%減、営業利益35.4%減、経常利益42.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益38.6%減となった。 - FY2020-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高118億68百万円(前年同期比8.5%減)、営業利益2億65百万円(同47.3%減)、経常利益1億36百万円(同74.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億1百万円(同70.1%減)となりました。」
第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績に更新された。売上高・各利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2020-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高60億98百万円(前年同期比17.3%減)、営業利益1億92百万円(同53.1%減)、経常利益1億25百万円(同70.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益64百万円(同77.2%減)となりました。」
第1四半期累計の売上高は前年同期比17.3%減、営業利益は53.1%減、経常利益は70.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は77.2%減となった。 - FY2019-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高197億29百万円(前年同期比0.0%増)、営業利益10億3百万円(同15.9%減)、経常利益11億46百万円(同12.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億58百万円(同10.2%減)となりました。」
第3四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の実績に更新された。売上高は前年同期並みだった一方、各利益は減少した。 - FY2019-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高129億64百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益5億3百万円(同37.8%減)、経常利益5億40百万円(同44.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億37百万円(同46.7%減)となりました。」
第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績に更新された。 - FY2019-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高73億72百万円、営業利益4億11百万円、経常利益4億26百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2億81百万円となりました。」
通期実績から第1四半期連結累計期間の実績に更新され、売上高73億72百万円、営業利益4億11百万円、経常利益4億26百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2億81百万円が示された。 - FY2018通期実績に更新有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高261億32百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益12億10百万円(同23.2%減)、経常利益13億30百万円(同31.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益9億9百万円(同33.5%減)となりました。」
第3四半期累計の業績規模から、通期の売上高・利益実績へ更新された。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高197億27百万円、営業利益11億92百万円、経常利益13億16百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益8億44百万円となりました。」
当第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を開示。