ポエック(9264)・事実前進
上場来初の第1四半期全段階利益黒字化
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
通期三利益の黒字維持18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1前進有価証券報告書
「全体としては、投資有価証券評価損20百万円を特別損失に計上したものの環境・エネルギー事業が順調に推移したことや、動力・重機等事業における好循環が業績を牽引し当四半期において各段階利益は上場以来の好成績となりました。」
環境・エネルギー事業と動力・重機等事業の好調を背景に、第1四半期の各段階利益が上場以来の好成績となったと説明している。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「これらの成果によって、全体の収益及び利益が伸長し、第1四半期連結累計期間においては上場来初めて、各段階利益(営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益)において黒字化を達成しました。」
上場来初めて、第1四半期累計期間の営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが黒字化したと説明している。