Komori
シルバーライフ(9262)・リスク再掲

異物混入・偽装表示・食中毒等による信用毀損

FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20252017: 12018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
食中毒・衛生問題・食品表示誤りによる業績影響リスク54社が書いているテーマ・逆風56社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。14社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当社の内外において、生産者や流通過程等による異物混入や虚偽表示等の事故・事件が発生した場合、顧客の食品一般に対する不信感や当社製品に対する信頼・信用の毀損等により、当社の業績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    異物混入、虚偽表示、ウイルス感染等による食品安全・信用毀損リスクを継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当社の内外において、生産者や流通過程等による異物混入や虚偽表示等の事故・事件が発生した場合、顧客の食品一般に対する不信感や当社製品に対する信頼・信用の毀損等により、当社の業績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    異物混入、虚偽表示、ウイルス感染等による食品安全・信用毀損リスクを継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、食品マネジメントシステムに関する国際規格である「FSSC22000」(Food Safety System Certification 22000)を取得し、規格に基づいた衛生管理、品質管理を実践することで、安全・安心な商品提供のための体制構築に努めております。しかしながら、当社の内外において、生産者や流通過程等による異物混入や虚偽表示等の事故・事件が発生した場合、顧客の食品一般に対する不信感や当社製品に対する信頼・信用の毀損等により、当社の業績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    FSSC22000による対策を記載しつつ、異物混入、虚偽表示、ウイルス感染等による信用毀損リスクを継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当社の内外において、生産者や流通過程等による異物混入や虚偽表示等の事故・事件が発生した場合、顧客の食品一般に対する不信感や当社製品に対する信頼・信用の毀損等により、当社の業績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    異物混入、虚偽表示、ウイルス感染等による信用毀損リスクを継続して記載している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当社の内外において、生産者や流通過程等による異物混入や虚偽表示等の事故・事件が発生した場合、顧客の食品一般に対する不信感や当社製品に対する信頼・信用の毀損等により、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    異物混入、虚偽表示、ウイルス感染等による食の安全性・信用毀損リスクを継続している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「しかしながら、当社の内外において、生産者や流通過程等による異物混入や虚偽表示等の事故・事件が発生した場合、顧客の食品一般に対する不信感や当社製品に対する信頼・信用の毀損等により、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    食品事故・事件が当社製品への信頼や業績に影響する可能性をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
シルバーライフの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
異物混入・偽装表示・食中毒等による信用毀損|シルバーライフ(9262)の変遷 | Komori