CS−C(9258)・リスク再掲
大株主である創業者の株式保有減少による市場価格・議決権への影響
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大株主の持分減少・株式売却による株価・議決権リスク114社が書いているテーマ・逆風114社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。56社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「何らかの事情により、大株主である同氏の株式の多くが減少した場合には、当社株式の市場価格及び議決権行使の状況等に影響を及ぼす可能性があります。」
創業者及び資産管理会社の株式保有減少による市場価格・議決権への影響リスクを再掲している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「何らかの事情により、大株主である同氏の株式の多くが減少した場合には、当社株式の市場価格及び議決権行使の状況等に影響を及ぼす可能性があります。」
創業者及び資産管理会社が大株主であることを前提とした、市場価格・議決権への影響リスクを再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「何らかの事情により、大株主である同氏の株式の多くが減少した場合には、当社株式の市場価格及び議決権行使の状況等に影響を及ぼす可能性があります。」
代表取締役社長及び資産管理会社が大株主であることを前提とした、市場価格・議決権への影響リスクを再掲している。2023年9月末の保有割合は資産管理会社45.64%、本人20.58%である。 - FY2022初出有価証券報告書
「何らかの事情により、大株主である同氏の株式の多くが減少した場合には、当社株式の市場価格及び議決権行使の状況等に影響を及ぼす可能性があります。」
代表取締役社長が資産管理会社を含め大株主であることを前提に、保有株式の減少が市場価格や議決権行使へ影響するリスクを初めて独立して記載している。