サービス提供・個人向け販売・法人向け販売の分社化
FY2021に初出。12回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、株式交換による子会社化に伴い、株式会社テルベルを連結の範囲に含めております。当社連結子会社であったCITV光株式会社は、2025年9月1日付で当社を存続会社、CITV光株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施したことにより、同日付で消滅しております。これにより、2026年2月28日現在では、当社グループは当社及び連結子会社の計7社で構成されております。」
株式会社テルベルの子会社化とCITV光株式会社の吸収合併により、グループ構造を再編している。連結子会社数は前期末の8社から、2026年2月28日現在の7社となっている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、株式交換による子会社化に伴い、株式会社SHCを連結の範囲に含めております。これにより、2025年2月28日現在では、当社グループは当社及び連結子会社8社で構成されております。」
株式会社SHCの子会社化により、連結子会社数が前期末の6社から8社へ増加し、グループ構造が拡大している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社及び連結子会社6社で構成されております。」
買収・株式交換後の親会社と連結子会社6社からなるグループ構造を年次報告書で確認している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「これにより、2024年5月31日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社6社で構成されております。」
株式会社キャリア、株式会社ベンダー、株式会社HOTEL STUDIO及び株式会社プレミアムビジネスサポートの子会社化等により、連結子会社数が前四半期の3社から6社へ増加し、グループ構造が拡大している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「これにより、2024年2月29日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社3社で構成されております。」
株式会社キャリアの子会社化後のグループ構成について、親会社と連結子会社3社からなる状態を継続して開示している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、2023年9月1日付けで株式会社キャリアの全株式を取得し子会社化したため、連結の範囲に含めております。」
新たに株式会社キャリアを完全子会社化し、グループの連結範囲を拡大している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「これにより、2023年5月31日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社1社で構成されております。」
子会社2社の吸収合併後、親会社と連結子会社1社からなるグループ構造を継続して開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「これにより、2023年2月28日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社1社で構成されております。」
子会社2社の吸収合併後、親会社と連結子会社1社からなるグループ構造を継続して開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社の連結子会社であった株式会社まるっとチェンジ及び株式会社 IT サポートは、当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」
2022年9月1日に実施した子会社2社の吸収合併後のグループ構造を、当四半期の連結範囲として再確認している。 - FY2022達成有価証券報告書
「株式会社まるっとチェンジ及び株式会社ITサポートは、2022年9月1日に当社が吸収合併しております。」
従来分社化していた株式会社まるっとチェンジ及び株式会社ITサポートの吸収合併が2022年9月1日に完了した。組織効率の向上が合併目的として記載されている。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「当社は、2022年7月15日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社まるっとチェンジ及び株式会社ITサポートを2022年9月1日付で吸収合併することを決議いたしました。」
従来の分社化された役割分担から、子会社2社を親会社に吸収して組織効率を高めるグループ構造へ方針を転換している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループではこれらを完全分業制としており、当社をサービス提供事業者として位置づけ、当社の子会社である株式会社まるっとチェンジを個人向けサービス販売事業者として、株式会社ITサポートを法人向けサービス販売事業者として位置づけ分社化しております。」
親会社と二つの子会社にサービス提供、個人向け販売、法人向け販売の役割を割り当てている。