廃棄物・資源リサイクル・再生可能エネルギーを軸とする事業構成
FY2022-Q3に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-17。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社40社及び持分法適用関連会社6社により構成されております。」
連結子会社が前回開示の39社から40社へ増加し、グループ構成が拡大した。新設の(株)ヨバレ及びイーアンドエム等が連結範囲に含まれている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「この結果、2025年9月30日現在では、当社グループは、当社、子会社39社、関連会社6社により構成されることとなりました。」
信州アグレーションの新設及びイーアンドエムとその子会社の連結追加により、グループは子会社39社、関連会社6社の構成へ拡大した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社子会社の(株)タケエイ及びリバー(株)が、みずほリース(株)の子会社であるエムエル商事(株)と合弁会社であるメトレック(株)を設立(当社グループで66.6%の株式を保有)したことにより、同社を連結の範囲に含めております。この結果、2024年9月30日現在では、当社グループは、当社、子会社36社、関連会社6社により構成されることとなりました。」
新たな合弁会社の設立と連結範囲への追加により、グループの事業・資本関係が拡大し、子会社36社・関連会社6社の構成となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、2023年12月31日現在では、当社グループは、当社、子会社34社、関連会社6社により構成されることとなりました。」
リバーホールディングスの吸収合併による連結除外、プラテック相馬及びタッグの連結追加を経た当期末のグループ構成が示された。事業区分自体には重要な変更はない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」
廃棄物処理・再資源化、資源リサイクル、再生可能エネルギー及びその他の事業区分に重要な変更がないことが再確認された。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」
廃棄物処理・再資源化、資源リサイクル、再生可能エネルギー及びその他の事業区分は維持された。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」
事業内容に重要な変更がないと明記され、既存の事業構成が維持された。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社グループにおける事業内容は、廃棄物処理・再資源化事業、資源リサイクル事業、再生可能エネルギー事業及びその他(環境エンジニアリング事業及び環境コンサルティング事業)に区分されます。」
新設持株会社の事業領域を構成する4区分が示されている。