リベロ(9245)・施策再定義
東京支店の新設による営業拠点拡大
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2022年から2024年にかけた支社網の拡大55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
リベロがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「東京支店を本社に移転」
2022年11月に設置した東京支店について、2024年11月に本社へ移転した。営業拠点の拡大から拠点配置の再編へ記述上の重点が移っている。 - FY2023前進有価証券報告書
「東京支店(東京都豊島区) 5,436千円 従業員数13名」
2022年11月に設置した東京支店について、2023年12月末時点で設備及び13名の従業員を置く営業拠点として稼働していることが示されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「東京都豊島区に東京支店を設置」
2022年11月に東京支店を設置した。もともと2023年に計画していた新設を前倒ししたもので、FY2022の販売費及び一般管理費の増加要因としても記載している。