デジタリフト(9244)・施策前進
人材の定着・多様性を支える環境整備
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-14。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成980社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1022社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1064件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社グループにおける(当社の本店所在地以外)地方拠点の在籍社員比率は、41.3%(2025年9月末)であります。」
人材の定着・多様性に関する指標を更新した。地方拠点在籍社員比率は41.3%、男性育休利用平均月数は1.8か月、女性管理職比率は17.6%であり、本人の意思を起点としたジョブローテーションや永年勤続表彰制度の導入予定も記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループにおける(当社の本店所在地以外)地方拠点の在籍社員比率は、35.6%(24年9月末)であります。\n・当社グループの男性育休制度の利用平均月数は6.2か月となっております。\nまた、指標の1つである女性管理職比率については、2024年9月末時点で22.7%であります。」
人材の定着・多様性に関する実績指標を更新した。地方拠点在籍社員比率35.6%、男性育休利用平均6.2か月、女性管理職比率22.7%をFY2024年9月末時点で開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、従業員のライフステージや家族の状況に合わせた柔軟な働き方を支援する制度(男性育休制度、時短勤務制度及び在宅勤務制度など)を人事戦略の面からもエンゲージメントの向上を図ってまいります。」
人材の定着・成長を企業価値向上のテーマとし、M&Aによる多様な人材の確保、役職者研修・月1回程度の全社研修、MBO、男性育休・時短勤務・在宅勤務を進めている。地方拠点在籍社員比率33.8%、男性育休利用平均2.2か月、女性管理職比率13.6%を実績として開示している。