Komori
フューチャーリンクネットワーク(9241)・方針再掲

財務体質強化を優先した無配方針

FY2021に初出。14回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-04-14。

14記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – 2026-04-142021: 12022: 320222023: 320232024: 420242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
収益・財務基盤と内部留保を優先した一時無配および将来の復配方針115社が書いているテーマ・逆風32社・追い風67社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-14再掲決算

    「2026年8月期(予想) - 0.00 0.00」

    2026年8月期の中間配当・期末配当を含む年間配当予想は0.00円で、無配方針が継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値を継続的に拡大し、株主に対して利益還元することを重要な経営課題と認識しておりますが、現時点において、財務体質の強化及びサービス提供に関するシステム整備等のため、内部留保の充実を図ることが重要であると考え、無配を継続してまいりました。」

    当期純利益を計上したものの、財務基盤強化とシステム整備のため内部留保を優先し、無配を継続する方針を維持している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間に配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値を継続的に拡大し、株主に対して利益還元することを重要な経営課題と認識しておりますが、現時点において、財務体質の強化及びサービス提供に関するシステム整備等のため、内部留保の充実を図ることが重要であると考え、無配を継続してまいりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益を計上したが、財務体質強化とシステム整備を優先し、無配を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期に配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値を継続的に拡大し、株主に対して利益還元することを重要な経営課題と認識しておりますが、現時点において、財務体質の強化及びサービス提供に関するシステム整備等のため、内部留保の充実を図ることが重要であると考え、無配を継続してまいりました。」

    財務体質の強化とシステム整備のため内部留保を優先し、無配を継続する方針を明示している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円)-」

    当第3四半期累計期間に配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円)-」

    当第1四半期に配当支払いはなく、配当政策の変更は記載されていない。
  14. FY2021初出有価証券報告書

    「今後の配当政策の基本方針としましては、財務体質の強化を目的とした内部留保の充実を当面の優先事項としたうえで、経営成績、財政状態及び事業展開を勘案しつつ株主への利益還元を検討していく予定であります。」

    設立以来無配を継続しており、内部留保をサービス提供に関するシステム整備等へ充当する方針を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
フューチャーリンクネットワークの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-14の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
財務体質強化を優先した無配方針|フューチャーリンクネットワーク(9241)の変遷 | Komori