アジア航測(9233)・施策初出
自治体・エネルギー企業との共同会社設立による地域エネルギー事業
FY2021に初出。。直近の記載は2026-04-27。
2記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域エネルギー事業者・異業種との協業による地域貢献6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「初出」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-27初出その他開示
「本協定の締結を契機に、社会インフラを担う両社のリソースやノウハウを有効に活用し、協働することで多様なサービスの創出を目指します。持続可能な暮らしやすいまちづくや地域の活性化に向け、社会的課題の解決・改善に取り組んでまいります。」
ALSOKとの連携協定を通じた、地域社会の課題解決、新規事業創出および既存事業の横展開に関するテーマが初めて示された。 - FY2021初出有価証券報告書
「2020年4月 東京都東村山市、JXTGエネルギー株式会社(現 ENEOS株式会社)と共同で、東村山タウンマネジメント株式会社を設立。2021年1月 千葉県富里市、綜合警備保障株式会社と共同で、合同会社とみさとエナジーを設立。」
自治体、エネルギー企業等との共同出資により、東村山タウンマネジメント株式会社及び合同会社とみさとエナジーを設立したことを新たな事業展開として記載している。