海外市場への飛躍
FY2016に初出。19回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。59社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
海外市場への展開を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
海外市場への展開を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「中期目標として収益基盤をもとに社会に貢献する「Contribution」、海外市場での事業拡大に向けて飛躍する「Globalization」、パートナー企業との連携・協業により強固な企業グループを形成する「Alliance」、日本を代表する空間情報コンサルタント企業としての「Value」を4つの柱として掲げ」
海外市場での事業拡大を意味する「Globalization」を中期計画の柱として継続して掲げている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
海外市場への展開を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
海外市場への展開を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
海外市場への展開を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
海外市場への展開を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
海外市場への展開を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
海外市場への展開を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
海外市場への展開を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「海外市場に向けて飛躍する「Globalization」」
海外市場への展開を中期経営計画の柱として継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
海外市場への展開を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
海外市場への展開を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「引き続き国内及び海外における受注確保、企業価値向上に取り組んでまいりました。」
国内及び海外での受注確保に引き続き取り組んでいると記載している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「海外市場に向けて飛躍する「Globalization」」
従来の「海外市場へ向けての飛躍」が、新中期経営計画では「Globalization」として4本柱の一つに位置付けられた。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
海外市場へ向けての飛躍について、重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
海外市場へ向けての飛躍について、重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
海外市場へ向けての飛躍について、重要な変更はないとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「③ 海外市場へ向けての飛躍」
海外市場への進出・拡大を対処すべき課題として明示している。