Komori
アジア航測(9233)・施策再定義

株式会社テクノス及び株式会社エコロジーサイエンスの子会社化

FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2025-H1。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q32019: 12020: 220202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社テクノスは、当中間連結会計期間中に株式会社エコロジーサイエンスを吸収合併しています。これにより、株式会社エコロジーサイエンスを当中間連結会計期間より連結の範囲から除外しています。また株式会社テクノスは、株式会社エコノスに社名変更しております。」

    子会社の構成が、テクノスによるエコロジーサイエンスの吸収合併と、テクノスのエコノスへの社名変更により変化した。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において、非連結子会社としておりました株式会社テクノス、株式会社エコロジーサイエンス及びAsia Air Survey Myanmar Co., Ltd.の3社は、各社の重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    テクノス、エコロジーサイエンス、Asia Air Survey Myanmarの3社を第1四半期から連結子会社としたことを引き続き記載している。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度において、非連結子会社としておりました株式会社テクノス、株式会社エコロジーサイエンス及びAsia Air Survey Myanmar Co., Ltd.の3社は、各社の重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結子会社としております。」

    前期に子会社化したテクノスとエコロジーサイエンスに加え、Asia Air Survey Myanmarを含む3社を、重要性の増加を理由に当第1四半期から連結子会社とした。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「2019年6月 株式会社テクノス及び株式会社エコロジーサイエンスの全株式を取得し、子会社化。」

    2019年6月に2社の全株式を取得して子会社化したことを沿革に記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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