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アジア航測(9233)・事実削除

事業区分変更に伴う前年同期比較の困難

FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q12018: 320182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「前第1四半期(自 2017年10月1日 至 2017年12月31日) 当第1四半期(自 2018年10月1日 至 2018年12月31日) 比較増減」

    前期の事業区分変更により比較困難としていた説明は記載されず、当四半期は事業区分別の受注高・受注残高・販売額について前年同期との比較増減を開示している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、当連結会計年度より事業区分を変更しており、前連結会計年度との比較が困難なため、事業区分毎の受注高及び売上高の比較増減は記載しておりません。」

    事業区分変更により、区分別の前年同期・前期比較を開示しない扱いを継続している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より事業区分を変更しており、前第3四半期連結累計期間との比較が困難なため、事業区分毎の比較増減は記載しておりません。」

    第1四半期連結会計期間からの事業区分変更により、第3四半期累計の事業区分別前年同期比較を引き続き開示していない。
  4. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より事業区分を変更しており、前第2四半期連結累計期間との比較が困難なため、事業区分毎の比較増減は記載しておりません。」

    第1四半期連結会計期間から事業区分を変更したため、事業区分別の前年同期比較を開示していない。
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報道
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