アジア航測(9233)・施策当中間期は投資有価証券売却益なし
保有投資有価証券の売却による資産効率化
FY2020-Q1に初出。12回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
12記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券売却による資産効率化・財務体質改善29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1当中間期は投資有価証券売却益なし有価証券報告書
「投資有価証券売却益 64,684 -」
前年同期に計上した投資有価証券売却益6,468万4千円について、当中間連結会計期間の計上額はゼロとなった。 - FY2025-H1投資有価証券売却益の増加有価証券報告書
「投資有価証券売却益 22,376 64,684」
投資有価証券売却益は当中間期に6,468万4千円となり、前年同期の2,237万6千円から増加した。 - FY2024-Q2投資有価証券売却益22,376千円の計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 22,376」
当第2四半期累計期間に投資有価証券売却益2,237万6千円を計上した。 - FY2022投資有価証券売却益の増加有価証券報告書
「投資有価証券売却益 20,300 76,699」
保有投資有価証券の売却に関して、売却益は前期の20,300千円から76,699千円へ増加した。 - FY2022-Q3投資有価証券売却益の増加有価証券報告書
「投資有価証券売却益 20,300 76,699」
保有投資有価証券の売却に関して、第3四半期累計の投資有価証券売却益は7,669万9千円となり、前年同期の2,030万円から増加した。 - FY2022-Q2投資有価証券売却益906千円の計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 906」
当第2四半期累計期間に投資有価証券売却益906千円を計上している。 - FY2021投資有価証券売却益の減少有価証券報告書
「投資有価証券売却益 315,265 20,300」
投資有価証券売却益は20,300千円となり、前期の315,265千円から減少した。 - FY2021-Q3投資有価証券売却益20,300千円の計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 303,058 20,300」
第3四半期累計の投資有価証券売却益は20,300千円となり、前年同期の303,058千円から減少した。 - FY2020投資有価証券売却益315,265千円の通期計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 63 315,265」
保有投資有価証券の売却により、通期で3億1,526万5千円の売却益を計上した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却益 63 303,058」
保有投資有価証券の売却に関し、第3四半期累計の投資有価証券売却益303,058千円を計上している。 - FY2020-Q2達成有価証券報告書
「投資有価証券売却益 63 302,946」
前四半期に売却予定としていた上場株式1銘柄について、当第2四半期累計に投資有価証券売却益302,946千円を計上し、売却の実行と利益計上が確認された。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社は、保有資産の効率化を図るため、保有する投資有価証券の一部(上場株式1銘柄)を2020年2月14日に売却いたしました。これに伴い、2020年9月期第2四半期連結会計期間に投資有価証券売却益299,004千円を特別利益に計上する見込みです。」
保有資産の効率化を目的に上場株式1銘柄を売却し、2020年9月期第2四半期に299,004千円の投資有価証券売却益を計上する見込みとしている。