サンウェルズ(9229)・施策前進
東京証券取引所グロース市場への上場と公募調達
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
設備投資・借入返済を目的とする公募・第三者割当増資92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風96社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所プライム市場への上場市場区分変更にあたり、2024年7月17日を払込期日とする公募による自己株式の処分2,000,000株を行い、資本剰余金が4,556百万円増加しております。」
グロース市場上場後の資本市場施策として、プライム市場への市場区分変更と2,000,000株の公募による自己株式処分を実施した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、2022年7月26日を払込期日とする第三者割当(オーバーアロットメントによる売出し)による自己株式の処分をしたことにより、資本剰余金が783,467千円増加しております。」
6月の上場時公募に続き、7月に第三者割当による自己株式処分を完了し、資本剰余金が増加した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社株式は2022年6月27日付で、東京証券取引所グロース市場に上場いたしました。」
自己株式1,761,000株の公募処分等により資金を調達し、設備資金・借入金返済に充当する計画を開示。