新規案件獲得数25件・契約済み案件総数52件の通期計画
FY2023-Q1に初出。16回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026計画上回り・契約総数未達有価証券報告書
「このように、既存の開発案件を着実に進めつつ、新領域の開発案件獲得にも取り組んだ結果、当事業年度は、新規案件獲得数は通期計画22件に対して25件、契約済みの案件総数は通期計画62件に対して61件となりました。」
新規案件獲得数は計画22件を3件上回った一方、契約済み案件総数は計画62件を1件下回った。 - FY2027-H1通期計画縮小・契約総数引上げ有価証券報告書
「このように、既存の開発案件を着実に進めつつ、新領域の開発案件獲得にも積極的に取り組んだ結果、当中間会計期間末時点では、新規案件獲得数は通期計画25件に対して9件、契約済みの案件総数は通期計画64件に対して32件(うち14件は当中間会計期間に売上計上)となりました。」
通期計画は新規案件25件、契約済み案件総数64件となった。前回の通期計画29件・61件から、新規案件数は引き下げられ、契約総数は引き上げられている。中間期末実績は9件・32件である。 - FY2025計画未達・契約総数超過有価証券報告書
「このように、既存の開発案件を着実に進めつつ、新領域の開発案件獲得にも取り組んだ結果、当事業年度は、新規案件獲得数は通期計画29件に対して24件、契約済みの案件総数は通期計画61件に対して71件となりました。」
新規案件獲得数は計画29件に対して24件で未達となった一方、契約済み案件総数は計画61件に対して71件となり、計画を上回った。 - FY2025-H1通期計画更新・中間期進捗有価証券報告書
「このように、既存の開発案件を着実に進めつつ、新領域の開発案件獲得にも積極的に取り組んだ結果、当中間会計期間末時点では、新規案件獲得数は通期計画29件に対して11件、契約済みの案件総数は通期計画61件に対して43件(うち18件は当中間会計期間に売上計上)となりました。」
通期計画は新規案件29件、契約済み案件総数61件に更新された。中間期末の実績はそれぞれ11件、43件で、契約済み案件のうち18件を中間会計期間に売上計上した。前年度計画の28件・65件に対して、新規案件数の計画は増加し、契約総数の計画は減少している。 - FY2024計画未達有価証券報告書
「このような「カーボンニュートラル」に貢献する開発テーマを中心に、新規案件の獲得活動に注力したほか、ラボフェーズに続いて実証フェーズに進んだ案件の開発を着実に進めた結果、当事業年度は、新規案件獲得数は通期計画28件に対して27件、契約済みの案件総数は通期計画65件に対して64件となりました。」
新規案件獲得数は計画28件に対して27件、契約済み案件総数は計画65件に対して64件となり、いずれも計画を1件下回った。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「このような「カーボンニュートラル」に貢献する開発テーマを中心に、新規案件の獲得活動に注力したほか、ラボフェーズに続いて実証フェーズに進んだ案件の開発を着実に進めた結果、当第3四半期会計期間末時点では、新規案件獲得数は通期計画28件に対して23件、契約済みの案件総数は通期計画65件に対して58件(うち33件は当第3四半期累計期間に売上計上)となりました。」
新規案件獲得数は第2四半期末の16件から23件、契約済み案件総数は44件から58件へ増加した。通期計画28件・65件に対する進捗が進み、契約済み案件のうち33件を第3四半期累計期間に売上計上した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「このような「カーボンニュートラル」に貢献する開発テーマを中心に、新規案件の獲得活動に注力したほか、ラボフェーズに続いて実証フェーズに進んだ案件の開発を着実に進めた結果、当第2四半期会計期間末時点では、新規案件獲得数は通期計画28件に対して16件、契約済みの案件総数は通期計画65件に対して44件(うち21件は当第2四半期累計期間に売上計上)となりました。」
新規案件獲得数は第1四半期末の10件から16件、契約済み案件総数は31件から44件に増加した。通期計画28件・65件に対する進捗が進み、契約済み案件のうち21件を第2四半期累計期間に売上計上した。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「このように、既存の開発案件を着実に進めつつ、新領域の開発案件獲得にも積極的に取り組んだ結果、当第1四半期会計期間末時点では、新規案件獲得数は通期計画28件に対して10件、契約済みの案件総数は通期計画65件に対して31件(うち10件は当第1四半期累計期間に売上計上)となりました。」
新年度の通期計画は、新規案件28件、契約済み案件総数65件となり、前年度計画の25件・52件から数値が引き上げられた。第1四半期末の実績はそれぞれ10件、31件である。 - FY2023達成有価証券報告書
「このような「カーボンニュートラル」に貢献する開発テーマを中心に、新規案件の獲得活動に注力したほか、ラボフェーズに続いて実証フェーズに進んだ案件の開発を着実に進めた結果、当事業年度は、新規案件獲得数は通期計画25件に対して27件、契約済みの案件総数は通期計画52件に対して61件となりました。」
通期計画の新規案件25件と契約済み案件52件に対し、実績はそれぞれ27件、61件となり、両計画を上回った。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「このような「カーボンニュートラル」に貢献する開発テーマを中心に、新規案件の獲得活動に注力したほか、ラボフェーズに続いて実証フェーズに進んだ案件の開発を着実に進めた結果、当第3四半期会計期間末時点では、新規案件獲得数は通期計画25件に対して21件、契約済みの案件総数は通期計画52件に対して52件(うち35件は当第3四半期累計期間に売上計上)となりました。」
新規案件獲得数は第2四半期末の13件から21件に増加し、通期計画25件に対して進捗した。契約済み案件総数は通期計画52件に到達し、そのうち35件を第3四半期累計期間に売上計上した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「このような「カーボンニュートラル」に貢献する開発テーマを中心に、新規案件の獲得活動に注力したほか、ラボフェーズに続いて実証フェーズに進んだ案件の開発を着実に進めた結果、当第2四半期会計期間末時点では、新規案件獲得数は通期計画25件に対して13件、契約済みの案件総数は通期計画52件に対して42件(うち20件は当第2四半期累計期間に売上計上)となりました。」
通期計画に対する進捗が第1四半期末の新規7件・契約31件から、新規13件・契約42件に進み、契約済み案件のうち20件を当第2四半期累計期間に売上計上した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「このような状況のもと、新規案件の獲得活動に注力したほか、ラボフェーズに続いて実証フェーズに進んだ案件の開発を着実に進めた結果、当第1四半期会計期間末時点では、新規案件獲得数は通期計画25件に対して7件、契約済みの案件総数は通期計画52件に対して31件(うち12件は当第1四半期累計期間に売上計上)となりました。」
通期計画として新規案件25件、契約済み案件52件を掲げ、第1四半期末時点の実績としてそれぞれ7件、31件を開示している。