MWCC(9227)・施策前進
南鳥島沖マンガンノジュールのマイクロ波製錬試験
FY2025に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-28。直近の記載はFY2026。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
南鳥島沖マンガンノジュールのマイクロ波製錬技術実証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「東京大学が取り組む「海底鉱物資源の製錬方法の開発」に参画。マイクロ波技術を活用した金属製錬および鉱山プロセスへのマイクロ波技術プラットフォームを用い、マンガンノジュール鉱石の煆焼試験を担い、自社保有のベンチ装置でベンチスケール(数十kg規模)での煆焼試験を完了。」
南鳥島沖マンガンノジュールについて、煆焼試験の開始から、自社保有ベンチ装置による数十kg規模のベンチスケール試験完了へ進展した。 - FY2025初出有価証券報告書
「南鳥島沖海底に存在するマンガンノジュール鉱石の製錬に関して、東京大学が採択された東京都の支援事業※に参画し、マイクロ波を用いた鉱石の煆焼試験を開始(※「GX関連産業創出へ向けた早期社会実装化支援事業」における「海底鉱物資源の製錬方法の開発」)」
東京都のGX関連支援事業に東京大学とともに参画し、南鳥島沖のマンガンノジュール鉱石を対象としたマイクロ波煆焼試験を開始した。