ASNOVA(9223)・目標人的資本指標追加
女性活躍推進と女性比率30%目標
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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多様な人材の確保・育成と働き方支援524社が書いているテーマ・逆風1社・追い風540社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの544件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026人的資本指標追加有価証券報告書
「当事業年度における育児休業取得率は100%となっております。女性活躍推進法に基づく行動計画(2027年3月までの目標) 目標:育児休業取得率90%以上を維持する。」
育児休業取得率100%の実績と、2027年3月まで90%以上を維持する目標を継続している。加えて、管理職女性比率5.4%、男性育児休業取得率66.6%、男女賃金差異も開示している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社では女性活躍の推進に取り組んでいます。女性社員が自身の強みを活かして活躍できる組織及びそれを支援する制度づくりを推進しており、当事業年度における育児休業取得率は100%となっております。女性活躍推進法に基づく行動計画(2027年3月までの目標) 目標:育児休業取得率90%以上を維持する。」
2027年3月までの女性活躍推進目標が、前年度の一人親家庭への手当充実から、育児休業取得率90%以上の維持へ変更された。FY2025実績は100%と記載している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「女性活躍推進法に基づく行動計画(2027年3月までの目標) 目標:一人親家庭の社員の手当を充実させる。」
前年度に示していた「従業員の女性比率を30%以上にする」という目標は本 filing では記載されず、2027年3月までの目標が一人親家庭の社員への手当充実へ変更されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では女性活躍の推進に取り組んでいます。女性社員が自身の強みを活かして活躍できる組織及びそれを支援する制度づくりを推進してまいります。女性活躍推進法に基づく行動計画(2027年3月までの目標)目標:従業員の女性比率を30%以上にする。」
女性が活躍できる組織・制度づくりと、2027年3月までに従業員女性比率30%以上とする数値目標を初めて示している。