フルハシEPO(9221)・リスク対処
新型コロナウイルス感染症の事業・収益影響
FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による事業活動・サプライチェーン・需要・業績への影響リスク1252社が書いているテーマ・逆風1264社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1278件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2対処有価証券報告書
「新型コロナウイルスの5類への移行や人流の回復により経済の正常化が進む一方で」
新型コロナウイルスについて、感染拡大による将来影響よりも、5類への移行、人流回復及び経済正常化の進展が記載されている。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症への対策と社会経済活動の両立による正常化が進む中で」
新型コロナウイルス感染症について、事業活動・収益への将来的な影響可能性よりも、社会経済活動の正常化が進んでいる状況が記載されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後においても新型コロナウイルス感染症拡大の影響が長期間にわたって継続した場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症が長期化した場合の業績・財政状態への影響可能性が引き続き記載されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大は、引き続き、今後の経過によっては、当社グループの事業活動及び収益確保に影響を及ぼす可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症が事業活動及び収益確保に影響する可能性が引き続き記載されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の感染拡大は、引き続き、今後の経過によっては、当社グループの事業活動及び収益確保に影響を及ぼす可能性があります。」
感染症による事業活動・収益への影響可能性が同じ表現で継続記載されている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の感染拡大は、引き続き、今後の経過によっては、当社グループの事業活動及び収益確保に影響を及ぼす可能性があります。」
感染症の影響は将来の可能性として記載されており、当四半期に具体的な影響が発生したとは明記していない。