フルハシEPO(9221)・目標再掲直近のその他開示(2026-06-18)では「実績引用」
リサイクル燃料を通じた持続可能な社会の創造
FY2023-Q3に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-18。
10記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
廃棄物由来リサイクル燃料事業による資源循環1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社はこれらの再資源化で資源循環型社会の実現に貢献しております。」
木質廃棄物等の再資源化を通じて資源循環型社会の実現に貢献する目標・方針が継続して記載されている。 - FY2025再定義有価証券報告書
「さらに、炭素中立型(カーボンニュートラル)経済、自然再興(ネイチャーポジティブ)の同時実現が必要な時代です。」
持続可能な循環型社会の実現という従来の目標に加え、サーキュラーエコノミー、カーボンニュートラル及びネイチャーポジティブの同時実現という枠組みで説明されている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社はこれらの再資源化で資源循環型社会の実現に貢献しております。」
木質廃棄物等の再資源化を通じて資源循環型社会の実現に貢献する方針が継続して記載されている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループではエネルギー資源の利用環境を効率化し、サステナビリティ社会の実現に貢献するため、木質廃棄物を再資源化し、持続可能な循環型社会を実現する取組みを行っております。」
木質廃棄物の再資源化を通じ、エネルギー資源の利用環境の効率化、持続可能な循環型社会及びサステナビリティ社会の実現を目指す方針が継続して記載されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループではエネルギーの利用環境の改善及びサステナビリティ社会の実現に対して貢献すべく、木質廃棄物を再資源化し、持続可能な循環型社会を実現するための取り組みを行っております。」
木質廃棄物の再資源化を通じた持続可能な循環型社会及びサステナビリティ社会の実現という目標が継続して記載されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは木質廃棄物を再資源化することで、持続可能な循環型社会を可能なものとし、サステナビリティ社会の実現に向けた取り組みを行っております。」
木質廃棄物の再資源化を通じた持続可能な循環型社会・サステナビリティ社会の実現という目標が継続して記載されている。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「持続的に調達可能な木質資源(木質系廃材等) の調達、分別、再資源化、供給の一貫したシステムの拡充とその付加価値化(木質バイオマス発電による再生可能エネルギー普及等)を重要な経営戦略「植林からエネルギー」と位置付けており、本業を通して世界的な資源循環、エネルギー脱炭素化に貢献して、SDGsの実現に寄与していきます。」
持続可能な社会の創造という理念が、調達・分別・再資源化・供給を一貫させる「植林からエネルギー」戦略、世界的な資源循環、エネルギー脱炭素化及びSDGsへの貢献へと具体化・拡張されている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当社グループの基幹事業であるリサイクル燃料の製造・販売を以て「世のため 人のため 地球のため 社員のため 持続可能な社会を創造」することを目指してまいりました。」
リサイクル燃料の製造・販売を通じて持続可能な社会を創造することを目指すという理念・目標が初めて記載されている。