Komori
ビーウィズ(9216)・事実BPO売上減少・コンタクトセンター売上増加

コンタクトセンターを中心とする売上構造

FY2022に初出。12回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022 – FY20262022: 120222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
コンタクトセンター中心の売上構成2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026BPO売上減少・コンタクトセンター売上増加有価証券報告書

    「コンタクトセンターサービス 26,565 BPOサービス 7,836 その他 1,921」

    通期のコンタクトセンターサービス売上高は前年の26,050百万円から26,565百万円へ増加した一方、BPOサービスは8,925百万円から7,836百万円へ減少した。
  2. FY2026-H1コンタクトセンター・BPO売上の減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(自 2025年6月1日 至 2025年11月30日) コンタクトセンターサービス 13,151 BPOサービス 3,970 その他 818」

    当中間連結会計期間の売上高は、コンタクトセンターサービス13,151百万円、BPOサービス3,970百万円、その他818百万円となった。前年同期のコンタクトセンターサービス13,250百万円、BPOサービス4,513百万円から、主要2サービスが減少している。
  3. FY2025コンタクトセンター売上構成比の低下有価証券報告書

    「その中でも「コンタクトセンター」は当社グループの売上高の約70%を占めております。」

    コンタクトセンターの売上構成比は、従来の約80%から約70%として記載されている。
  4. FY2025-H1BPO売上高・構成比の低下有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日) コンタクトセンターサービス 13,250,701 BPOサービス 4,513,750 その他 625,912」

    コンタクトセンターサービスは前年同期の13,514,625千円から13,250,701千円、BPOサービスは5,287,894千円から4,513,750千円へ減少した。前期まで上昇していたBPOの売上構成比も低下している。
  5. FY2024BPO比重上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日) コンタクトセンターサービス 26,773,105 BPOサービス 10,424,594 その他 1,055,343」

    コンタクトセンターサービスは26,773百万円へ減少した一方、BPOサービスは10,425百万円へ増加し、売上構成におけるBPOの比重がさらに高まった。
  6. FY2024-Q3BPO比重上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2024年2月29日) コンタクトセンターサービス 20,003,198 BPOサービス 7,948,274 その他 769,778」

    コンタクトセンターサービスは前年同期の20,424,881千円から20,003,198千円へ減少した一方、BPOサービスは4,840,536千円から7,948,274千円へ増加し、売上構成におけるBPOの比重が高まっている。
  7. FY2024-Q2売上構成の変化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、コンタクトセンターサービス13,514,625千円、BPOサービス5,287,894千円、その他536,814千円であります。」

    コンタクトセンターサービスが引き続き最大の売上構成である一方、BPOサービスの売上高が前年同期の2,852,585千円から5,287,894千円へ増加し、構成上の比重が高まっている。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、コンタクトセンターサービス6,925,370千円、BPOサービス2,467,346千円、その他257,542千円であります。」

    第1四半期もコンタクトセンターサービスが最大の売上構成を占め、コンタクトセンター・BPO事業の単一セグメント構造を再確認している。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「その中でも「コンタクトセンター」は当社グループの売上高の約80%を占めております。」

    コンタクトセンターを中心とする売上構造に重要な変更はない。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、コンタクトセンターサービス20,424,881千円、BPOサービス4,840,536千円、その他422,126千円であります。」

    当四半期累計期間もコンタクトセンターサービスが最大の売上構成を占め、単一セグメントとして報告している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、コンタクトセンターサービス13,500,388千円、BPOサービス2,852,585千円、その他250,509千円であります。」

    当四半期累計期間もコンタクトセンターサービスが最大の売上構成を占め、コンタクトセンター・BPO事業の単一セグメントとして報告している。
  12. FY2022初出有価証券報告書

    「その中でも「コンタクトセンター」は当社グループの売上高の約80%を占めております。」

    対象とするビジネスプロセス領域のうち、コンタクトセンターが売上高の約80%を占める。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ビーウィズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コンタクトセンターを中心とする売上構造|ビーウィズ(9216)の変遷 | Komori