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決算説明資料9216ビーウィズ情報通信・サービスその他

2022年5月期 決算説明資料

2022年5月期は、売上高324億円、営業利益26億円となり、売上高・営業利益ともに6期連続で過去最高を更新した。売上高は前期比12.3%、営業利益は同20.3%増加し、会社は計画どおりの着地と評価している。

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規模
20.3
営業利益の前期比増加率(%)
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この資料の中身

決算説明資料2022年5月期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高32,405百万円+12.3%
営業利益2,565百万円+20.3%
経常利益2,591百万円+19.6%
純利益1,776百万円+7.3%
営業利益率7.9%
当四半期3か月の実績
売上高
84億円
営業利益
5億円
営業利益率
5.9%
通期業績予想
対象決算期2023年5月期
売上高
36,200百万円
営業利益
2,840百万円
調整後営業利益
3,100百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,950百万円
1株当たり配当
49円
EPS
142.34円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画通りの着地
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 新規・既存顧客の受注増加
  • 増収効果9億円
  • 前期のコロナ高採算案件終了▲5億円
  • 販管費削減
  • 販管人件費増加
新しい施策
  • ロケーションフリー採用の実施
  • デジタルラボ長崎の開設
  • オフィス向けOmnia LINKの開発・リリース準備
  • CXプラットフォームの今冬リリース予定
  • Omnia LINK外販の販売・開発・保守体制強化
  • コンサルティング機能の拡張・強化
  • DX認定事業者の認定取得
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • Omnia LINK外販ARR2.5億円+54.2%
  • Omnia LINK外販ライセンス数1,053ライセンス+27.6%
  • Omnia LINK外販ARPU20千円+18.4%
  • オペレーションブース数6,068席+10.6%
  • 在宅オペレーター数1,229人+31.9%
  • 従業員数5,804人+12.2%
  • Omnia LINK内部利用占有率72%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • Omnia LINK外販ライセンス数1,053ライセンス+27.6%
  • Omnia LINK外販ARPU20千円+18.4%
中期経営計画の目標
  • 目標年度2026年5月期
    売上高500億円程度
  • 目標年度2026年5月期
    営業利益60億円程度
市場規模・シェア
  • Omnia LINKターゲット市場1,533億円
  • ビジネスコラボレーション市場1,264億円
  • 非対面接客市場197億円
  • 顕在市場合計1.3兆円
  • 潜在市場を含む市場規模2.6兆円程度
受注高・受注残高
受注残あり。金額は非開示
従業員数
5,804人
期中増減前年同期比12.2%増
年間配当
47円
翌期予想49
配当性向
35%
内容目途
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年5月期
売上高32,405百万円(前年比 +12.3%)
営業利益2,565百万円(前年比 +20.3%)
経常利益2,591百万円(前年比 +19.6%)
純利益1,776百万円(前年比 +7.3%)
営業利益率7.9%
当四半期3か月の実績売上高 84億円 / 営業利益 5億円 / 営業利益率 5.9%
通期業績予想対象決算期 2023年5月期 / 売上高 36,200百万円 / 営業利益 2,840百万円 / 調整後営業利益 3,100百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,950百万円 / 1株当たり配当 49円 / EPS 142.34円
計画に対する自己評価計画通りの着地
増減要因の内訳要因 新規・既存顧客の受注増加 / 金額 非開示、要因 増収効果 / 金額 9億円、要因 前期のコロナ高採算案件終了 / 金額 ▲5億円、要因 販管費削減 / 金額 非開示、要因 販管人件費増加 / 金額 非開示
主要KPIOmnia LINK外販ARR 2.5億円(前年比 +54.2%)、Omnia LINK外販ライセンス数 1,053ライセンス(前年比 +27.6%)、Omnia LINK外販ARPU 20千円(前年比 +18.4%)、オペレーションブース数 6,068席(前年比 +10.6%)、在宅オペレーター数 1,229人(前年比 +31.9%)、従業員数 5,804人(前年比 +12.2%)、Omnia LINK内部利用占有率 72%
単価と数量の指標Omnia LINK外販ライセンス数 1,053ライセンス(前年比 +27.6%)、Omnia LINK外販ARPU 20千円(前年比 +18.4%)
従業員数5,804人
中期経営計画の目標目標年度 2026年5月期 / 売上高 500億円程度、目標年度 2026年5月期 / 営業利益 60億円程度
年間配当47円
配当性向35%
受注高・受注残高受注残あり。金額は非開示
市場規模・シェアOmnia LINKターゲット市場 1,533億円、ビジネスコラボレーション市場 1,264億円、非対面接客市場 197億円、顕在市場合計 1.3兆円、潜在市場を含む市場規模 2.6兆円程度
新しい施策ロケーションフリー採用の実施、デジタルラボ長崎の開設、オフィス向けOmnia LINKの開発・リリース準備、CXプラットフォームの今冬リリース予定、Omnia LINK外販の販売・開発・保守体制強化、コンサルティング機能の拡張・強化、DX認定事業者の認定取得
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率セグメント別実績店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規・既存顧客からバランスよく受注したことによる増収効果が主な増益要因。前期のコロナ高採算案件終了による減益要因があったものの、増収効果や販管費削減、人件費増加などが寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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