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東京証券取引所市場第一部への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ

東証市場第一部への上場に合わせて、2022年5月期第2四半期累計の連結実績と通期業績予想を公表した。通期は売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてで前期を上回る予想となっている。

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20.1
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年6月1日〜2021年11月30日連結日本基準
売上高15,790百万円進捗 48.6%
営業利益1,280百万円進捗 50.0%
経常利益1,298百万円進捗 51.0%
純利益(親会社株主帰属)848百万円進捗 50.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益66円32銭
売上高営業利益率7.9%
期末の財政状態
総資産8,343百万円
うち純資産 4,493 百万円自己資本比率 53.8%前期末比 +4.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+146,608
投資-155,358
財務-569,600
純増減-578,350

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,050,264千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高32,473百万円(前年比 +12.6%)
営業利益2,560百万円(前年比 +20.1%)
経常利益2,545百万円(前年比 +17.5%)
純利益1,673百万円(前年比 +1.1%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想8,900円00銭(株式分割考慮後44円50銭) → 42円76銭
業績の増減要因

非対面化ニーズの高まりによる新規案件の受託・既存案件の拡大、在宅コンタクトセンターサービスの拡大、Omnia LINKとのクロスセル型受注、派遣オペレーター比率の低下によるコスト削減、RPA・AI-OCR等による生産性向上

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名なし) / 除外 0社(社名なし)
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 407千円
減価償却費96,007千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数12,800,000株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年6月1日〜2021年11月30日
売上高15,790百万円
営業利益1,280百万円
経常利益1,298百万円
親会社株主に帰属する当期純利益848百万円
1株当たり当期純利益66円32銭
売上高営業利益率7.9%
自己資本比率当期末 53.8% / 前期末 49.6%
総資産8,343百万円
純資産4,493百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー146,608千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-155,358千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-569,600千円
現金及び現金同等物期末残高2,050,264千円
通期業績予想売上高 32,473百万円(前年比 +12.6%) / 営業利益 2,560百万円(前年比 +20.1%) / 経常利益 2,545百万円(前年比 +17.5%) / 純利益 1,673百万円(前年比 +1.1%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想8,900円00銭(株式分割考慮後44円50銭) → 42円76銭
減価償却費96,007千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 407千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名なし) / 除外 0社(社名なし)
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数12,800,000株
期末自己株式数-株
業績の増減要因非対面化ニーズの高まりによる新規案件の受託・既存案件の拡大、在宅コンタクトセンターサービスの拡大、Omnia LINKとのクロスセル型受注、派遣オペレーター比率の低下によるコスト削減、RPA・AI-OCR等による生産性向上
この書類が述べていない項目(7件)
配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

非対面接客やテレワークの浸透によるアウトソーシング需要の増加、新規案件の受託・既存案件の拡大、在宅コンタクトセンターサービスの拡大を見込んでいる。また、派遣オペレーター比率の低下によるコスト削減や、RPA・AI-OCR等の活用による生産性向上も織り込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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