読む価値
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中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
15790038
千円(売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第23期第2四半期)
対象期間第23期第2四半期連結累計期間(2021年6月1日から2021年11月30日まで)および第2四半期連結会計期間(2021年9月1日から2021年11月30日まで)
実施2022年1月21日(提出日・実績)
今後第3四半期に向けて、ロケーションフリー採用の実行に取り組む。その他の今後の予定は非開示
金額売上高15,790,038千円、営業利益1,280,840千円、経常利益1,298,631千円、親会社株主に帰属する四半期純利益848,946千円、総資産額8,343,031千円、純資産額4,493,429千円、現金及び現金同等物の四半期末残高2,050,264千円、研究開発費11,692千円
数量・規模Omnia LINK内部利用2,584ライセンス、外販930ライセンス、全国15拠点・5,867ブース、発行済株式12,800,000株、株式分割1株につき200株
理由
新規上場申請のための報告。収益認識会計基準については、通信費・交通費等をサービス提供の対価の一部と判断し、総額で収益認識するため。
業績への影響
収益認識会計基準の適用による営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微。時価算定会計基準等の適用による四半期連結財務諸表への影響はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第23期第2四半期) |
| 実施日 | 2022年1月21日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第23期第2四半期連結累計期間(2021年6月1日から2021年11月30日まで)および第2四半期連結会計期間(2021年9月1日から2021年11月30日まで) |
| 金額 | 売上高15,790,038千円、営業利益1,280,840千円、経常利益1,298,631千円、親会社株主に帰属する四半期純利益848,946千円、総資産額8,343,031千円、純資産額4,493,429千円、現金及び現金同等物の四半期末残高2,050,264千円、研究開発費11,692千円 |
| 数量・規模 | Omnia LINK内部利用2,584ライセンス、外販930ライセンス、全国15拠点・5,867ブース、発行済株式12,800,000株、株式分割1株につき200株 |
| 業績への影響 | 収益認識会計基準の適用による営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微。時価算定会計基準等の適用による四半期連結財務諸表への影響はない。 |
| 理由 | 新規上場申請のための報告。収益認識会計基準については、通信費・交通費等をサービス提供の対価の一部と判断し、総額で収益認識するため。 |
| 根拠となる規則 | 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第204条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、収益認識会計基準第84項ただし書き、時価算定会計基準第19項、金融商品に関する会計基準第44-2項 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付非開示)、前連結会計年度の新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付非開示) |
| 今後の予定 | 第3四半期に向けて、ロケーションフリー採用の実行に取り組む。その他の今後の予定は非開示 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関決定日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請に伴い、東京証券取引所への提出書類として四半期連結財務諸表および事業の状況等を報告するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。