Komori
法定開示書類9216ビーウィズ情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

第1四半期の業績・財務状況を報告するとともに、株式分割と単元株制度の採用を実施したことを記載しています。事業内容や主要なリスク、経営方針には重要な変更がありません。

読む価値
75重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

2021年9月22日開催の取締役会、2021年10月21日開催の臨時株主総会

新規上場申請のための第1四半期報告、株式分割及び単元株制度採用

決定2021年9月22日(株式分割)、2021年10月21日(定款変更・単元株制度採用)
対象期間2021年6月1日から2021年8月31日まで(第23期第1四半期連結累計期間)
実施2021年10月22日(予定ではなく実施済みの効力発生日)
金額売上高7,800,679千円、営業利益652,004千円、経常利益667,455千円、親会社株主に帰属する四半期純利益439,758千円、配当金の総額569,600千円、研究開発費7,192千円
数量・規模普通株式1株を200株に分割、発行済株式総数64,000株から12,800,000株、発行可能株式総数392,000株から51,200,000株、単元株式数100株、在宅オペレーター全国1,000名
理由

株式分割により最低投資金額を引き下げ、幅広い投資家が投資しやすい環境を整え、株式の流動性向上と投資家層拡大を図るため。

業績への影響

収益認識会計基準の適用による営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微。時価算定会計基準等の適用による四半期連結財務諸表への影響はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための第1四半期報告、株式分割及び単元株制度採用
決定機関2021年9月22日開催の取締役会、2021年10月21日開催の臨時株主総会
決定日2021年9月22日(株式分割)、2021年10月21日(定款変更・単元株制度採用)
実施日2021年10月22日(予定ではなく実施済みの効力発生日)
対象期間2021年6月1日から2021年8月31日まで(第23期第1四半期連結累計期間)
金額売上高7,800,679千円、営業利益652,004千円、経常利益667,455千円、親会社株主に帰属する四半期純利益439,758千円、配当金の総額569,600千円、研究開発費7,192千円
数量・規模普通株式1株を200株に分割、発行済株式総数64,000株から12,800,000株、発行可能株式総数392,000株から51,200,000株、単元株式数100株、在宅オペレーター全国1,000名
業績への影響収益認識会計基準の適用による営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微。時価算定会計基準等の適用による四半期連結財務諸表への影響はない。
理由株式分割により最低投資金額を引き下げ、幅広い投資家が投資しやすい環境を整え、株式の流動性向上と投資家層拡大を図るため。
根拠となる規則東京証券取引所の有価証券上場規程第204条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、会社法第184条第2項、四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号)
関連する過去の開示前連結会計年度の新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(1件)
今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請に必要な四半期報告であるため。株式分割については、最低投資金額を引き下げ、個人投資家を含む幅広い投資家が投資しやすい環境を整え、流動性向上と投資家層拡大を図るためとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための四半期報告書(第1四半期)|ビーウィズ(9216)の適時開示 | Komori