Recovery International(9214)・リスク再掲
コメディカル人材紹介事業の許可取消・停止リスク
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有料職業紹介・障害福祉事業の許認可取消し・停止リスク25社が書いているテーマ・逆風25社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループが行う人材紹介は、職業安定法第30条の1に基づく有料職業紹介事業許可を受け、許可の有効期間は2025年3月1日から2028年2月29日までとされております。」
有料職業紹介事業の許可取消・停止・著しく不利な法改正による業績影響リスクを引き続き記載し、現時点で取消・停止事実はないとしている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社グループが行う人材紹介は、職業安定法第30条の1に基づく有料職業紹介事業許可を受け、許可の有効期間は2025年3月1日から2028年2月29日までとされております。現時点において、許可の取り消しや停止に係る事実はありませんが、今後何らかの理由により許可が取り消され、または、業務の全部若しくは一部の停止が命ぜられた場合、若しくは著しく不利な法改正が実施された場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
有料職業紹介事業について、許可取消・業務停止・著しく不利な法改正が業績に影響する可能性を新たなリスクとして記載している。許可期間を2025年3月1日から2028年2月29日までとし、現時点で取消・停止事実はないとしている。