Green Earth Institute(9212)・施策削除直近のその他開示(2026-04-01)では「再掲」
木質バイオマス由来バイオジェット燃料の生産実証
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-04-01。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
木質バイオマス由来バイオジェット燃料の生産実証2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-01再掲その他開示
「本プロジェクトは、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「バイオものづくり革命推進事業(第2回公募)」における「純国産木材バイオリファイナリーによる世界最高クラスの低炭素バイオエタノール生産プロセスの開発」事業として実施中。」
木質バイオマス由来バイオジェット燃料の生産実証に関する記載が一度確認できなくなった後、森空プロジェクトとして純国産木材由来バイオエタノールの開発事業が実施中であることが再度示された。 - FY2024削除有価証券報告書木質バイオマス由来バイオジェット燃料の生産実証について、契約期間や実施状況を本有価証券報告書で明示的に確認できない。
- FY2023前進有価証券報告書
「環境省 2023年4月3日 自 2023年4月1日 至 2024年2月29日 木質バイオマス由来のエタノールからのバイオジェット燃料の生産実証の実施」
木質バイオマス由来バイオジェット燃料の生産実証について、2023年度分の契約が締結され、実証期間が継続。 - FY2022初出有価証券報告書
「環境省より「脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(廃棄物等バイオマスを用いた省CO2型ジェット燃料又はジェット燃料原料製造・社会実装化実証事業)」を受託(2年間、約2億円(税込))。」
2022年9月に環境省から2年間・約2億円の事業を受託。木質バイオマス由来エタノールからバイオジェット燃料を製造する実証を実施する計画。