Green Earth Institute(9212)・目標再掲
商用化済み製品からのロイヤリティ収益拡大
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
商用化製品のライセンス・ロイヤリティ収益拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「今後3年間において、改良技術の提供等を通じたライセンシー企業の製品の売上高拡大によるロイヤリティ収益の拡大を図ります。」
改良技術の提供によりライセンシー製品の売上高を拡大し、ロイヤリティ収益を増やす計画を継続。 - FY2024再掲有価証券報告書
「具体的には、今後3年間において、改良技術の提供等を通じたライセンシー企業の製品の売上高拡大によるロイヤリティ収益の拡大を図ります。」
改良技術の提供によりライセンシー製品の売上高を拡大し、ロイヤリティ収益を増やす計画を継続。 - FY2022再掲有価証券報告書
「具体的には、今後3年間において、改良技術の提供等を通じたライセンシー企業の製品の売上高拡大によるロイヤリティ収益の拡大を図ります。」
改良技術の提供を通じてライセンシー製品の販売を拡大し、ロイヤリティ収益を増やす計画を継続。 - FY2021初出有価証券報告書
「具体的には、今後3年間において、改良技術の提供等を通じたライセンシー企業の製品の売上高拡大によるロイヤリティ収益の拡大を図ります。」
改良技術をライセンシーへ提供し、ライセンシー製品の販売拡大を通じてロイヤリティを増やす計画。