Green Earth Institute(9212)・リスク再掲
技術ノウハウの漏洩・サイバー攻撃リスク
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発情報・営業秘密のサイバー漏洩リスク6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「技術つまりはノウハウにかかる情報資産につき、サイバー攻撃、不正アクセス、コンピュータウイルスの侵入等による漏洩リスクが存在します。」
ノウハウの漏洩・サイバー攻撃リスクと、VPN、UTM、アクセス権限設定等の対策を継続記載。 - FY2024再掲有価証券報告書
「技術つまりはノウハウにかかる情報資産につき、サイバー攻撃、不正アクセス、コンピュータウイルスの侵入等による漏洩リスクが存在します。」
ノウハウの漏洩・サイバー攻撃リスクと、VPN、UTM、アクセス権限設定等の対策を継続記載。 - FY2022再掲有価証券報告書
「VPN(Virtual Private Network)及びUTM(Unified Threat Management)を導入し、プライベートネットワークによる拠点間接続を行い、セキュリティの高い環境を構築しております。」
VPN、UTM、LAN上での一元管理及びアクセス権限設定による情報セキュリティ対策を継続記載。 - FY2021初出有価証券報告書
「技術つまりはノウハウにかかる情報資産につき、サイバー攻撃、不正アクセス、コンピュータウイルスの侵入等による漏洩リスクが存在します。」
VPN、UTM、LAN上での一元管理、アクセス権限設定により情報資産を保全する方針。