ANAホールディングス(9202)・施策前進
デジタル証明書による出入国手続きの円滑化
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタル証明書による国際移動再開支援2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「本年2月から日本発の米国・欧州・中国路線において、事前にオンラインで渡航書類を登録・確認するサービス「ANA Travel Ready」を導入し、スムーズにご搭乗いただけるようにする等、利便性の向上に努めました。」
陰性証明・ワクチン情報のデジタル化実証から、渡航書類をオンライン登録・確認する実サービスの導入へ進展した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、陰性証明やワクチン接種等の情報を電子化した世界共通のデジタル証明書の導入に向けて、「コモンパス」や「IATAトラベルパス」の実証実験を行いました。スムーズな出入国手続き実現のため、引き続き関係各所と連携してまいります。」
陰性証明・ワクチン接種情報を電子化する世界共通のデジタル証明書について、コモンパスとIATAトラベルパスの実証実験を開始した。