施設保守管理・航空保安警備事業の増収
FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026通期実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当期のその他の売上高は497億円(前期比9.3%増)、営業利益は22億円(同97.7%増)となりました。」
その他事業は売上高497億円、営業利益22億円となり、前期から増収増益となった。 - FY2026-H1半期実績の更新有価証券報告書
「空港設備保守管理事業や不動産関連事業、研修事業において取扱高が増加したこと等から、売上高・営業利益ともに前年同期を上回りました。」
その他事業は当中間期に売上高229億円、営業利益13億円となり、売上高は前年同期比10.4%増、営業利益は152.2%増となった。 - FY2025通期実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当期のその他の売上高は455億円(前期比10.4%増)、営業利益は11億円(同110.8%増)となりました。」
その他事業は空港設備保守管理・不動産関連事業の取扱高増加により増収増益となった。 - FY2025-H1半期実績の更新有価証券報告書
「空港設備保守管理事業や不動産関連事業において取扱高が増加したこと等から、売上高・営業利益ともに前年同期を上回りました。」
その他事業は第2四半期累計で売上高208億円、営業利益5億円となり、空港設備保守管理・不動産関連事業の取扱高増加により増収増益となった。 - FY2024通期実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当期のその他の売上高は412億円(前期比8.3%増)、営業利益は5億円(同8.8%減)となりました。」
その他事業は通期売上高412億円、営業利益5億円となり、増収ながら人件費増加等で減益となった。 - FY2024-Q39か月実績の更新有価証券報告書
「不動産関連事業や空港設備保守管理事業において取扱高が増加したこと等から、売上高・営業利益ともに前年同期を上回りました。」
その他事業は第3四半期累計で売上高287億円、営業利益7億円となり、不動産関連・空港設備保守管理の取扱高増加により増収増益となった。 - FY2024-Q2半期実績の更新有価証券報告書
「不動産関連事業や空港設備保守管理事業において取扱高が増加したこと等から、売上高・営業利益ともに前年同期を上回りました。」
その他事業は売上高187億円、営業利益0億円となり、不動産関連・空港設備保守管理の取扱高増加により前年同期から改善した。 - FY2024-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「不動産関連事業や空港設備保守管理事業において取扱高が増加したこと等から、売上高は前年同期を上回りましたが、羽田空港第2ターミナル国際線施設の再開に向けた費用を計上したこと等により、損益は前年同期を下回りました。」
その他事業は売上高90億円、営業利益0億円となり、増収ながら羽田空港第2ターミナル国際線施設の再開費用等により減益となった。 - FY2023通期実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当期のその他の売上高は380億円(前期比0.2%減)、営業利益5億円(同56.8%減)となりました。」
その他事業は通期売上高380億円、営業利益5億円となり、ラウンジ・検疫関連受託の増加があった一方、不動産関連の反動減で減益となった。 - FY2023-Q39か月実績の更新有価証券報告書
「ラウンジ業務等の受託が増加した一方で、前期に大型物件の売却があった反動等により不動産関連事業の取扱高が減少したこと等から、売上高は前年同期を下回りました。」
その他事業は第3四半期累計で売上高272億円、営業利益3億円となり、ラウンジ業務等の受託増加があった一方、不動産関連事業の反動減により減収減益となった。 - FY2023-Q2半期実績の更新有価証券報告書
「ラウンジ業務や空港検疫関連業務の受託が増加したこと等から、売上高は前年同期を上回りましたが、人件費等の増加により、営業損失を計上しています。」
その他事業は第2四半期累計で売上高177億円、営業損失3億円となった。ラウンジ・空港検疫関連業務の受託増加で増収となった一方、人件費等の増加で営業損失を計上した。 - FY2023-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「ラウンジ業務や空港検疫関連業務の受託が増加したこと等から、売上高は前年同期を上回りましたが、人件費等の増加により、営業利益は前年同期を下回りました。」
その他事業は売上高89億円、営業利益2億円となり、ラウンジ業務・空港検疫関連業務の受託増加で増収となった一方、人件費等の増加で減益となった。 - FY2022通期実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当期のその他の売上高は381億円(前期比4.1%増)、営業利益13億円(前期 営業損失0億円)となりました。」
その他事業は通期売上高381億円、営業利益13億円となり、前期の営業損失から営業利益へ転換した。 - FY2022-Q39か月実績の更新有価証券報告書
「新型コロナウイルスの影響により、建物・施設の保守管理事業において取扱高が減少したものの、不動産関連事業の取扱高が増加した結果、売上高は前年同期をわずかに上回りました。」
その他事業は売上高276億円、営業利益11億円となり、保守管理事業の減少を不動産関連事業の増加が補った。 - FY2022-Q2半期実績の更新有価証券報告書
「新型コロナウイルスの影響により、空港施設の閉鎖や工事案件の減少等が発生し、建物・施設の保守管理事業や建築設備事業の収入が減少したこと等により、売上高は前年同期比11.6%減となりました。」
その他事業は第2四半期累計で売上高174億円、営業利益6億円となり、空港施設閉鎖や工事案件減少により減収減益となった。 - FY2022-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「新型コロナウイルスの影響により、建物・施設の保守管理事業において取扱高が減少したこと等から、売上高は前年同期を下回りました。」
その他事業は売上高85億円、営業利益3億円となり、建物・施設の保守管理事業の取扱高減少等により減収減益となった。 - FY2021通期実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当期のその他の売上高は366億円(前期比17.1%減)、営業損失0億円(前期 営業利益35億円)となりました。」
その他事業は通期売上高366億円、営業損失0億円となった。 - FY2021-Q39か月実績の更新有価証券報告書
「新型コロナウイルスの影響により、ラウンジの閉鎖に伴う受付管理業務の受託が減少した他、講師派遣等の研修事業の収入が減少したこと等により、売上高は前年同期比12.6%減となりました。」
その他事業は第3四半期累計で売上高274億円、営業利益5億円となり、ラウンジ閉鎖や研修収入減少により減収減益となった。 - FY2021-Q2半期実績の更新有価証券報告書
「新型コロナウイルスの影響を受け、空港施設の閉鎖や工事案件の減少等が発生し、建物・施設の保守管理事業や建築設備事業の収入が減少したこと等により、売上高は前年同期比11.6%減となりました。」
その他事業は第2四半期累計で売上高185億円、営業利益8億円となり、空港施設閉鎖や工事案件減少により減収減益となった。 - FY2021-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「不動産関連事業の収入が減少したことに加え、新型コロナウイルスの影響で空港施設の閉鎖が発生し、建物・施設の保守管理事業の収入が減少したこと等により、売上高は前年同期比11.3%減となりました。一方、人件費や外部委託費を削減したこと等により、営業利益は前年同期比7.8%増となりました。」
その他事業は空港施設閉鎖等により減収となった一方、人件費・外部委託費の削減により営業利益は前年同期比7.8%増となった。 - FY2020通期実績の更新有価証券報告書
「不動産関連事業ではサブリース取扱高が増加し、保有物件の売却を行った他、建築設備事業では、羽田空港ターミナルの設備改修や建築工事関連の収入が増加した結果、当期のその他の売上高は442億円(前期比8.0%増)、営業利益は35億円(同55.0%増)となりました。」
サブリース、保有物件売却、羽田空港ターミナルの設備改修等により、その他事業は通期で増収増益となった。 - FY2020-Q39か月実績の更新有価証券報告書
「不動産関連事業において、サブリース取扱高の増加や保有物件の売却等により、売上高は前年同期比7.6%増となりました。」
第3四半期累計のその他事業は、サブリース取扱高の増加や保有物件の売却等により増収となった。 - FY2020-Q2半期実績の更新有価証券報告書
「不動産関連事業において、保有物件の売却等により、売上高は前年同期比8.0%増となりました。」
その他事業は保有物件の売却等により、第2四半期累計で売上高209億円、営業利益15億円となり、増収増益となった。 - FY2020-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「不動産関連事業において、保有物件の売却等により、売上高は前年同期比11.1%増となりました。」
保有物件の売却等により、その他事業の売上高は103億円、前年同期比11.1%増となった。営業利益は5億円で前年同期比2.3%減となった。 - FY2019通期実績の更新有価証券報告書
「航空保安警備事業が堅調に推移したこと等の結果、当期のその他の売上高は409億円(前期比5.8%増)となりましたが、不動産関連事業において、土地売買に伴う仲介手数料収入が減少したため、営業利益は22億円(同17.8%減)となりました。」
その他事業は航空保安警備事業等により増収となった一方、不動産関連事業の仲介手数料収入減少により減益となった。 - FY2019-Q39か月実績の更新有価証券報告書
「航空保安警備事業が堅調に推移したこと等により、売上高は前年同期比3.8%増となりましたが、不動産関連事業において、土地売買に伴う仲介手数料収入が減少したため、営業利益は前年同期比16.3%減となりました。」
航空保安警備事業等によりその他事業は増収となった一方、不動産関連事業の仲介手数料収入減少により減益となった。 - FY2019-Q2半期実績の更新有価証券報告書
「航空保安警備事業が堅調に推移したこと等により、売上高は前年同期比4.3%増となりましたが、不動産関連事業において、土地売買に伴う仲介手数料収入が減少したため、営業利益は前年同期比26.5%減となりました。」
その他事業は航空保安警備事業等により増収となった一方、不動産関連事業の仲介手数料収入減少により減益となった。 - FY2019-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「不動産関連事業や航空保安警備事業が堅調に推移したこと等により、売上高は前年同期比6.1%増となりました。」
不動産関連事業と航空保安警備事業が堅調に推移し、その他セグメントの売上高は93億円、営業利益は6億円となった。 - FY2018通期実績の更新有価証券報告書
「不動産関連事業や航空保安警備事業が堅調に推移したこと等の結果、当期のその他の売上高は387億円(前期比11.3%増)となり、営業利益は27億円(同102.3%増)となりました。」
その他事業は不動産関連・航空保安警備の堅調さにより、通期売上高387億円、営業利益27億円となった。 - FY2018-Q39か月実績の更新有価証券報告書
「不動産関連事業や航空保安警備事業が堅調に推移したこと等により、売上高は前年同期比11.8%増となりました。」
不動産関連事業と航空保安警備事業が堅調に推移し、「その他」セグメントの売上高は281億円、営業利益は23億円となった。 - FY2018-Q2半期実績の更新有価証券報告書
「不動産関連事業や航空保安警備事業が堅調に推移したこと等により、売上高は前年同期比11.6%増となりました。」
不動産関連事業と航空保安警備事業が堅調に推移し、「その他」セグメントは売上高186億円、営業利益16億円となった。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「建物・施設の保守管理事業や航空保安警備事業が堅調に推移したこと等により、売上高は前年同期比5.3%増となりました。」
建物・施設の保守管理事業と航空保安警備事業が堅調に推移し、「その他」セグメントの売上高が前年同期比5.3%増となった。