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日本航空(9201)・目標実績引用

東京2020大会の成功と訪日外国人4,000万人目標

FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

5記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q3後退FY20212019: 220192020: 120202021: 22021
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2実績引用有価証券報告書

    「防疫措置により特に国内線について特殊な条件下での移動が求められる中、万全な感染対策を講じ安全・安心を確保すべく、早期に空港および各地におけるサポート体制を敷き、大会の開催に貢献いたしました。」

    東京2020大会について、感染対策と空港・各地のサポート体制を通じて開催に貢献した実績を記載している。
  2. FY2021後退有価証券報告書

    「この夏には、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会が安全に開催され、日本および世界各国でワクチン接種が順調に進み、各国の渡航制限が徐々に緩和に向かうことになり」

    東京2020大会への貢献は引き続き記載された一方、新たな2021~2025年度中期経営計画の経営目標では、従来の訪日外国人4,000万人目標が明示されなくなった。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「訪日外国人向けのキャンペーン「Win a Trip with JAL」の実施などにも取り組むことで、訪日外国人旅客数4,000万人目標の達成、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の成功に貢献し」

    訪日外国人4,000万人目標と東京2020大会への貢献を引き続き掲げ、新たな訪日キャンペーンを施策として示した。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年度に予定される首都圏空港の機能強化に向けて確実な準備を行い、訪日外国人旅客数4,000万人目標の達成、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の成功に貢献し」

    訪日外国人4,000万人目標と東京2020大会への貢献を引き続き計画上の目標として掲げている。
  5. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「「2017~2020年度JALグループ中期経営計画」において、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の成功、訪日外国人4,000万人目標の達成、そして、地方創生・観光立国に貢献し、さらなる成長を実現してまいります。」

    東京2020大会の成功と訪日外国人4,000万人を、2017~2020年度中期経営計画における明示的な目標として記載している。
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報道
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