東京汽船(9193)・目標2022年3月期予想未達の実績確定
2022年3月期の連結業績予想
FY2021に初出。。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2022年3月期の連結業績予想34社が書いているテーマ・逆風7社・追い風14社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20222022年3月期予想未達の実績確定有価証券報告書
「当社グループ全体の売上高は810百万円増加し10,699百万円(前期比8.2%増)となりました。この結果、590百万円の営業損失(前期は621百万円の営業損失)、328百万円の経常損失(前期は340百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、192百万円の当期純損失(前期は94百万円の当期純損失)となりました。」
FY2021で示したFY2022予想(売上高11,116百万円、営業損失261百万円、経常損失130百万円、当期純損失80百万円)に対し、実績は売上高10,699百万円、営業損失590百万円、経常損失328百万円、当期純損失192百万円となった。 - FY2021初出有価証券報告書
「通期の連結業績予想につきましては、ワクチン接種の効果が出始め新型コロナウイルス感染症が収束に向かう時期が年末以降になることを前提に、売上高を11,116百万円、営業損失261百万円、経常損失130百万円、親会社株主に帰属する当期純損失80百万円を予想しております。」
翌連結会計年度について、売上高11,116百万円、営業損失261百万円、経常損失130百万円、親会社株主帰属当期純損失80百万円という数値予想を初めてこのスレッドとして明示している。