Komori
東海汽船(9173)・リスク再掲

顧客信用・市場価格・流動性リスクの管理

FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

3記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20222019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
金融資産の信用・市場価格変動・流動性リスク管理54社が書いているテーマ・逆風51社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。33社中9社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「受取手形、営業未収金及び契約資産においては、顧客の信用リスクがあり、各部署で取引先の状況をモニタリングすると共に、回収の遅延等異常値についてのチェックを毎月行う等の与信管理を行いリスク低減を図っております。」

    顧客信用リスクに対する取引先モニタリングと毎月の異常値チェック、投資有価証券の時価把握、資金計画更新・手元流動性維持による管理を再確認している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「受取手形及び営業未収金においては、顧客の信用リスクがあり、各部署で取引先の状況をモニタリングすると共に、回収の遅延等異常値についてのチェックを毎月行う等の与信管理を行いリスク低減を図っております。」

    顧客信用リスクに対する取引先モニタリング・毎月の異常値チェック、投資有価証券の時価把握、資金計画更新・手元流動性維持による管理を再確認している。
  3. FY2018初出有価証券報告書

    「受取手形及び営業未収金においては、顧客の信用リスクがあり、各部署で取引先の状況をモニタリングすると共に、回収の遅延等異常値についてのチェックを毎月行う等の与信管理を行いリスク低減を図っております。」

    顧客信用リスク、投資有価証券の市場価格変動リスク、借入金に関する流動性リスクを明示し、取引先モニタリング、時価把握、資金計画の更新、手元流動性の維持による管理方法を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東海汽船の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客信用・市場価格・流動性リスクの管理|東海汽船(9173)の変遷 | Komori