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決算9173東海汽船運輸・物流

2025年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)

第1四半期は、運賃改定や貨物船チャーター収入の増加、船舶修繕費・減価償却費の減少により、売上高が前年同期比4.5%増となり、営業損失と最終損失も縮小しました。通期業績予想は据え置きですが、期末配当予想は未定です。

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規模
120
百万円(営業損失の縮小額)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2025年1月1日〜2025年3月31日連結日本基準
売上高3,275百万円前年比 +4.5%進捗 22.4%
営業利益-33百万円
経常利益-56百万円
純利益(親会社株主帰属)-60百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△27.67円
期末の財政状態
総資産22,056百万円
うち純資産 6,343 百万円自己資本比率 21.4%前期末比 +0.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高海運関連事業 2,841百万円、商事料飲事業 306百万円、ホテル事業 94百万円、旅客自動車運送事業 86百万円
セグメント別利益海運関連事業 55百万円、商事料飲事業 21百万円、ホテル事業 9百万円、旅客自動車運送事業 17百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高14,600百万円(前年比 -0.0%)
営業利益320百万円(前年比 -45.1%)
経常利益260百万円(前年比 -53.0%)
純利益220百万円(前年比 -25.1%)
業績予想の修正なし
年間配当予想10円 → 非開示
業績の増減要因

天候不良による就航率低下で旅客数は減少したものの、旅客・貨物の運賃改定効果、母島への貨物船チャーター事業収入の増加、船舶修繕費・船舶減価償却費の減少により収支が改善した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 国庫補助金 65百万円 / 特別損失 固定資産圧縮損 64百万円
減価償却費296百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数2,200,000株
期末自己株式数5,377株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年1月1日〜2025年3月31日
売上高3,275百万円(前年比 +4.5%)
営業利益-33百万円
経常利益-56百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-60百万円
1株当たり当期純利益△27.67円
自己資本比率当期末 21.4 / 前期末 21.2
総資産22,056百万円
純資産6,343百万円
通期業績予想売上高 14,600百万円(前年比 -0.0%) / 営業利益 320百万円(前年比 -45.1%) / 経常利益 260百万円(前年比 -53.0%) / 純利益 220百万円(前年比 -25.1%)
業績予想の修正なし
年間配当予想10円 → 非開示
セグメント別売上高海運関連事業 2,841百万円、商事料飲事業 306百万円、ホテル事業 94百万円、旅客自動車運送事業 86百万円
セグメント別利益海運関連事業 55百万円、商事料飲事業 21百万円、ホテル事業 9百万円、旅客自動車運送事業 17百万円
減価償却費296百万円
特別損益の内訳特別利益 国庫補助金 65百万円 / 特別損失 固定資産圧縮損 64百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数2,200,000株
期末自己株式数5,377株
業績の増減要因天候不良による就航率低下で旅客数は減少したものの、旅客・貨物の運賃改定効果、母島への貨物船チャーター事業収入の増加、船舶修繕費・船舶減価償却費の減少により収支が改善した。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

天候不良で就航率が低下し旅客数は減少したものの、旅客・貨物の運賃改定の効果、母島への貨物船チャーター事業の収入増加、船舶修繕費および船舶減価償却費の減少により収支が改善しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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