読む価値
62注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-629
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年1月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高13,176百万円前年比 -5.4%
営業利益-629百万円
経常利益-579百万円
純利益(親会社株主帰属)-580百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△264.56円
売上高営業利益率-4.8
期末の財政状態
総資産22,480百万円
うち純資産 5,876 百万円自己資本比率 19.5%前期末比 -1.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+388
投資-147
財務-744
純増減-503
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高4,019百万円
セグメント別売上高
海運関連事業11,49485.8%
商事料飲事業1,35110.1%
ホテル事業2942.2%
旅客自動車運送事業2571.9%
セグメント別利益
海運関連事業-255
商事料飲事業109
ホテル事業5
旅客自動車運送事業-9
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高15,120百万円(前年比 +14.8%)
営業利益300百万円
経常利益240百万円
純利益180百万円
年間配当予想0円 → 非開示
業績の増減要因
航路補助金の大幅な減少、台風7号による旅客の逸失、主力客船さるびあ丸の電気推進器の不具合による輸送能力低下と旅客の逸失、船舶燃料費・船舶修繕費等の増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 なし / 除外 社数 1 / 社名 東汽商事株式会社
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失34百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 -、国庫補助金 105百万円 / 特別損失 減損損失 34百万円、固定資産圧縮損 105百万円
減価償却費1,325百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数2,200,000
期末自己株式数5,291
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 13,176百万円(前年比 -5.4%) |
| 営業利益 | -629百万円 |
| 経常利益 | -579百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -580百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △264.56円 |
| 売上高営業利益率 | -4.8 |
| 自己資本比率 | 当期末 19.5 / 前期末 20.6 |
| 総資産 | 22,480百万円 |
| 純資産 | 5,876百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 388百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -147百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -744百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,019百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 15,120百万円(前年比 +14.8%) / 営業利益 300百万円 / 経常利益 240百万円 / 純利益 180百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | セグメント 海運関連事業 / 売上高 11,494百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 商事料飲事業 / 売上高 1,351百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント ホテル事業 / 売上高 294百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 旅客自動車運送事業 / 売上高 257百万円 / yoy_pct 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント 海運関連事業 / セグメント利益 -255百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 商事料飲事業 / セグメント利益 109百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント ホテル事業 / セグメント利益 5百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 旅客自動車運送事業 / セグメント利益 -9百万円 / yoy_pct 非開示 |
| 減価償却費 | 1,325百万円 |
| 減損損失 | 34百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 -、国庫補助金 105百万円 / 特別損失 減損損失 34百万円、固定資産圧縮損 105百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 なし / 除外 社数 1 / 社名 東汽商事株式会社 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 2,200,000 |
| 期末自己株式数 | 5,291 |
| 業績の増減要因 | 航路補助金の大幅な減少、台風7号による旅客の逸失、主力客船さるびあ丸の電気推進器の不具合による輸送能力低下と旅客の逸失、船舶燃料費・船舶修繕費等の増加。 |
この書類が述べていない項目(5件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。航路補助金が大幅に減少したこと、台風7号による旅客の逸失、主力客船さるびあ丸の電気推進器の不具合による輸送能力低下と旅客の逸失、船舶燃料費・船舶修繕費等の増加が挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。