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決算9173東海汽船運輸・物流

法人税等調整額(損)の計上に関するお知らせ

繰延税金資産の回収可能性を見直して資産を取り崩し、法人税等調整額(損)を計上した。計上額は連結で1,000万円、個別で8,000万円。

読む価値
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
10
百万円(連結決算。個別決算は80百万円)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年12月期第2四半期連結累計期間連結日本基準
業績の増減要因

2023年12月期第2四半期連結累計期間の業績及び今後の業績見通しを踏まえ、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、繰延税金資産を取り崩した。

この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年12月期第2四半期連結累計期間
業績の増減要因2023年12月期第2四半期連結累計期間の業績及び今後の業績見通しを踏まえ、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、繰延税金資産を取り崩した。
この書類が述べていない項目(33件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率総資産純資産営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳継続企業の前提に関する記載会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年12月期第2四半期連結累計期間の業績及び今後の業績見通しを踏まえ、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、繰延税金資産を取り崩したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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