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法定開示書類9173東海汽船運輸・物流

法定事後開示書類(合併)(東汽商事株式会社)

東海汽船株式会社が完全子会社の東汽商事株式会社を吸収合併し、2023年4月1日に効力が発生した。存続会社が消滅会社の資産・負債その他の権利義務をすべて承継した。

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断定的
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決めたことと、その中身

吸収合併

決定令和5年2月14日(吸収合併契約締結日)
実施令和5年4月1日(効力発生日、実施済み)
今後令和5年4月6日に吸収合併存続会社の変更登記申請および吸収合併消滅会社の解散登記申請を行った
数量・規模完全子会社1社(東汽商事株式会社)を吸収合併
理由

会社法第801条及び会社法施行規則第200条に基づく事後備置書面として開示

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項吸収合併
決定日令和5年2月14日(吸収合併契約締結日)
実施日令和5年4月1日(効力発生日、実施済み)
数量・規模完全子会社1社(東汽商事株式会社)を吸収合併
理由会社法第801条及び会社法施行規則第200条に基づく事後備置書面として開示
根拠となる規則会社法第801条、会社法施行規則第200条、会社法第784条の2、第785条、第787条、第789条、第796条第2項、第796条の2、第797条、第799条、第782条第1項、第921条
今後の予定令和5年4月6日に吸収合併存続会社の変更登記申請および吸収合併消滅会社の解散登記申請を行った
この書類が述べていない項目(5件)
決定機関対象期間金額業績への影響関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社法第801条および会社法施行規則第200条に基づく事後備置書面として、吸収合併後の手続きおよび承継内容を開示している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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