読む価値
54定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-75.7
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2021 年 12 月期・通期前回予想の公表 連結 2021 年6月 16 日 / 個別 2021 年2月 15 日売上高連結11,570→10,800百万円
-6.7%
売上高個別9,330→8,800百万円
-5.7%
営業利益連結370→90百万円
-75.7%
営業利益個別60→-50百万円
-183.3%
経常利益連結330→120百万円
-63.6%
経常利益個別80→-70百万円
-187.5%
親会社株主に帰属する当期純利益連結100→-120百万円
-220.0%
親会社株主に帰属する当期純利益個別60→-100百万円
-266.7%
1株当たり当期純利益連結45.56→-54.67円 銭
-220.0%
1株当たり当期純利益個別27.34→-45.56円 銭
-266.6%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
緊急事態宣言が9月末まで延長されたことにより、想定より需要回復が遅れたこと、及び原油価格の上昇に伴い船舶燃料費の増加が見込まれること。
前期実績連結 売上高 8,970 / 営業利益 -415 / 経常利益 -322 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -328 / 1株当たり当期純利益 -149.54 / 個別 売上高 8,307 / 営業利益 8 / 経常利益 -60 / 当期純利益 -247 / 1株当たり当期純利益 -112.75
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 連結 11,570 / 個別 9,330 → 連結 10,800 / 個別 8,800(連結 -6.7 / 個別 -5.7) |
| 営業利益 | 連結 370 / 個別 60 → 連結 90 / 個別 -50(連結 -75.7 / 個別 非開示) |
| 経常利益 | 連結 330 / 個別 80 → 連結 120 / 個別 -70(連結 -63.6 / 個別 非開示) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 連結 100 / 個別 60 → 連結 -120 / 個別 -100 |
| 1株当たり当期純利益 | 連結 45.56 / 個別 27.34 → 連結 -54.67 / 個別 -45.56 |
| 対象決算期 | 2021 年 12 月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 連結 2021 年6月 16 日 / 個別 2021 年2月 15 日 |
| 前期実績 | 連結 売上高 8,970 / 営業利益 -415 / 経常利益 -322 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -328 / 1株当たり当期純利益 -149.54 / 個別 売上高 8,307 / 営業利益 8 / 経常利益 -60 / 当期純利益 -247 / 1株当たり当期純利益 -112.75 |
| 修正の理由 | 緊急事態宣言が9月末まで延長されたことにより、想定より需要回復が遅れたこと、及び原油価格の上昇に伴い船舶燃料費の増加が見込まれること。 |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第3四半期に見込んでいた観光需要の回復が、緊急事態宣言の9月末までの延長により想定より遅れたこと。また、原油価格の上昇に伴い船舶燃料費の増加が見込まれること。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。