栗林商船(9171)・リスク顕在化
海外船舶事業の継続赤字と減損損失
FY2017に初出。1回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017。直近の記載はFY2017。
1記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
船舶資産の減損リスク6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
栗林商船がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2016年)より1年遅い。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。