栗林商船(9171)・事実女性管理職比率が上昇
女性管理職比率の開示
FY2023に初出。。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職比率の開示(目標未設定)13社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026女性管理職比率が上昇有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの管理職に占める女性労働者の割合は11.1%であります。」
グループ全体の女性管理職比率は前年度の9.1%から11.1%へ上昇した。 - FY2025女性管理職比率が低下有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの管理職に占める女性労働者の割合は9.1%であります。」
グループ全体の女性管理職比率は前年度の9.7%から9.1%となった。提出会社は4.5%、主要連結子会社では三陸運輸15.4%、登別グランドホテル20.0%などと開示している。 - FY2024女性管理職比率が低下有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの管理職に占める女性労働者の割合は9.7%であります。」
グループ全体の女性管理職比率は前年度の10.3%から9.7%となった。提出会社は5.0%、主要連結子会社では三陸運輸15.4%、登別グランドホテル20.0%などと開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの管理職に占める女性労働者の割合は10.3%であります。」
当年度の女性管理職比率を、提出会社5.6%、主要連結子会社6.9%・13.3%、グループ全体10.3%として開示している。