外貨建て取引の為替変動リスク
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「海外取引を行うにあたり生じる外貨建てのものについては為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての営業債務の残高の範囲内にあるものが多いため、為替リスクのヘッジはしておりません。」
外貨建て債権・債務の相殺関係を理由に為替ヘッジを行わない方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「海外取引を行うにあたり生じる外貨建てのものについては為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての営業債務の残高の範囲内にあるものが多いため、為替リスクのヘッジはしておりません。」
外貨建て債権・債務の相殺関係を理由に為替ヘッジを行わない方針を継続している。外貨建てMMFの為替変動リスクも開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「海外取引を行うにあたり生じる外貨建てのものについては為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての営業債務の残高の範囲内にあるものが多いため、為替リスクのヘッジはしておりません。」
外貨建て債権・債務の相殺関係を理由に為替リスクをヘッジしない方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「海外取引を行うにあたり生じる外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての営業債務の残高の範囲内にあるものが多いため、為替リスクのヘッジはしておりません。」
外貨建て債権・債務の相殺関係を理由に為替リスクをヘッジしない方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての営業債務の残高の範囲内にあるものが多いため、為替リスクのヘッジはしておりません。」
外貨建て債権・債務の相殺関係を理由に為替リスクをヘッジしない方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての営業債務の残高の範囲内にあるものが多いため、為替リスクのヘッジはしておりません。」
外貨建て債権・債務の相殺関係を理由に為替リスクをヘッジしない方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての営業債務の残高の範囲内にあるものが多いため、為替リスクのヘッジはしておりません。」
外貨建て債権・債務の相殺関係を理由に為替リスクをヘッジしない方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「海外取引を行うにあたり生じる外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての営業債務の残高の範囲内にあるものが多いため、為替リスクのヘッジはしておりません。」
外貨建て営業債権・債務の多くが相殺関係にあるため、為替リスクのヘッジは行わない方針を記載している。