栗林商船(9171)・施策再掲
サステナビリティ委員会の設置検討
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備335社が書いているテーマ・逆風2社・追い風339社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの342件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「サステナビリティ委員会を設置し、当社グループの環境等、サステナビリティ課題の適切な把握・解決方法の策定を推進しております。」
令和5年11月に設置したサステナビリティ委員会が、環境、人材、安全、ガバナンス、DX等の課題を把握し、解決方針を策定する運用を継続している。 - FY2024達成有価証券報告書
「令和5年11月に、取締役会の諮問機関としてサステナビリティ委員会を新設し、定期的に検討を実施しております。」
前年度の設置検討から進み、令和5年11月にサステナビリティ委員会を新設し、気候変動、人的資本、安全、ガバナンス等を定期的に検討する体制を開始した。 - FY2023初出有価証券報告書
「同委員会における審議を経て、重要事項については取締役会へ報告され、審議・決議する体制を構築しており、更なる体制強化のため、サステナビリティ委員会の設置を検討してまいります。」
リスクマネジメント委員会から取締役会へ報告・決議する体制を整えた上で、さらなる体制強化策としてサステナビリティ委員会の設置を検討している。