栗林商船(9171)・施策再掲
単元株式数の引下げによる投資単位の変更
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更494社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの497件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「完全議決権株式であり株主としての権利内容に制限のない標準となる株式。単元株式数は100株であります。」
単元株式数100株への変更後の状態を継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「普通株式 12,739,696 12,739,696 東京証券取引所 (市場第二部) 完全議決権株式であり、株主としての権利内容に制限のない、標準となる株式。単元株式数は100株であります。」
単元株式数100株への変更後の状態を継続して記載しており、変更は完了済みである。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「単元株式数は100株であります。/(注)平成30年5月22日開催の取締役会において、同年10月1日を効力発生日とする単元株式数の変更(1,000株から100株)に係る定款一部変更について決議しております。」
単元株式数は1,000株から100株へ変更され、効力発生日の平成30年10月1日を経過した本 filing では100株として記載されている。単元株式数変更の実施が完了した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「(注)平成30年5月22日開催の取締役会において、同年10月1日を効力発生日とする単元株式数の変更(1,000株から100株)に係る定款一部変更について決議しております。」
単元株式数を1,000株から100株へ変更する決議と、平成30年10月1日の効力発生日を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年5月22日開催の取締役会において、同年10月1日を効力発生日とする単元株式数の変更(1,000株から100株)に係る定款一部変更について決議しております。」
取締役会で単元株式数を1,000株から100株へ変更する定款変更を決議し、平成30年10月1日を効力発生日としている。