栗林商船(9171)・目標前進
重大事故ゼロの持続的達成
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国際基準に基づく船舶の安全運航・環境管理6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「フェリーにおいても、認証取得に向けた体制整備を行い、手続きを開始致しました。」
重大事故ゼロの目標の下、RORO船のISM認証取得に続いて、フェリーについても認証取得手続きを開始した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、「重大事故ゼロ」(海難事故、陸上事故を含む)を持続的に達成するために、リスクマネジメント委員会や船舶安全管理室の主導の下、「リスク管理及びレジリエンスの向上」「社内安全文化の成熟化」に向けた取り組みを推進しております。」
重大事故ゼロの目標を継続し、リスクマネジメント委員会・船舶安全管理室の主導によるレジリエンス向上と安全文化成熟化を進めている。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループにおいては、「重大事故ゼロ」(船舶海難、人身事故海洋汚染を含む)を持続的に達成するために、令和4年7月に設立した船舶安全管理室の主導の下、「リスク管理及びレジリエンスの向上」「社内安全文化の成熟化」に向けた取り組みを推進しております。」
重大事故ゼロを明示的な安全目標として初めて掲げ、船舶安全管理室、リスク管理・レジリエンス向上、安全文化成熟化を達成手段として示している。