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株式の発行・処分9171栗林商船運輸・物流

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

譲渡制限付株式報酬として、会社が保有する自己株式22,800株を取締役9名と監査役3名に割り当てることを決議した。処分価額の総額は2,496万6,000円。

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中立
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規模
24966000
円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか22,800株

自己株式22,800株

当社の取締役9名19,440株
当社の監査役3名3,360株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,095円
発行価額の総額24,966,000円
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計24,966,000円。報酬枠は取締役が年額5,000万円以内(うち社外取締役1,000万円以内)、監査役が年額500万円以内。
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
令和7年8月22日から、割当対象者が割当時対象役職から退任する日までの期間
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間の開始日以降、最初に到来する当社定時株主総会の開催日まで継続して割当時対象役職にあったことを条件に、期間満了時点で保有する本割当株式の全部を解除。正当な理由による退任の場合は、在任月数に応じた株式数を解除。
無償取得の事由
最初に到来する定時株主総会の前日までに、取締役会が正当と認める理由なく割当時対象役職を退任した場合、または譲渡制限期間満了時点で解除されていない株式がある場合。組織再編等の場合にも解除されていない株式を無償取得する。
対象者の区分と人数
当社の取締役9名・19,440株、当社の監査役3名・3,360株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができず、譲渡制限解除までSMBC日興証券株式会社の指定口座で保管・維持する。
払込期日
令和7年8月22日
払込金額の算定根拠
取締役会決議日の直前営業日である令和7年7月22日の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,095円。ディスカウント・プレミアムなし。
業績への影響
業績に与える影響についての記載は非開示
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数自己株式22,800株
発行価額・処分価額1株につき1,095円
発行価額の総額24,966,000円
払込期日令和7年8月22日
割当予定先名称 当社の取締役9名 / 株数 19,440株、名称 当社の監査役3名 / 株数 3,360株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができず、譲渡制限解除までSMBC日興証券株式会社の指定口座で保管・維持する。
払込金額の算定根拠取締役会決議日の直前営業日である令和7年7月22日の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,095円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間令和7年8月22日から、割当対象者が割当時対象役職から退任する日までの期間
譲渡制限の解除条件譲渡制限期間の開始日以降、最初に到来する当社定時株主総会の開催日まで継続して割当時対象役職にあったことを条件に、期間満了時点で保有する本割当株式の全部を解除。正当な理由による退任の場合は、在任月数に応じた株式数を解除。
無償取得の事由最初に到来する定時株主総会の前日までに、取締役会が正当と認める理由なく割当時対象役職を退任した場合、または譲渡制限期間満了時点で解除されていない株式がある場合。組織再編等の場合にも解除されていない株式を無償取得する。
対象者の区分と人数当社の取締役9名・19,440株、当社の監査役3名・3,360株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計24,966,000円。報酬枠は取締役が年額5,000万円以内(うち社外取締役1,000万円以内)、監査役が年額500万円以内。
業績への影響業績に与える影響についての記載は非開示
この書類が述べていない項目(14件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象役員に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、対象役員と株主との価値共有を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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