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業績予想の修正9171栗林商船運輸・物流

令和4年3月期第2四半期連結累計期間と実績値との差異及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

第2四半期累計期間は、売上高が予想を196百万円上回った一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は予想を下回った。通期は売上高と純利益を据え置き、営業利益を50百万円、経常利益を50百万円引き下げた。

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修正された予想

令和4年3月期・第2四半期連結累計期間及び通期前回予想の公表 令和3年8月13日
売上高43,000→43,000百万円
0.0%
営業利益100→50百万円
-50.0%
経常利益400→350百万円
-12.5%
親会社株主に帰属する当期純利益0→0百万円
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

新型コロナウイルス感染症の影響が継続するなか、海運事業では燃料油価格の上昇によるコスト増が収益を押し下げ、ホテル事業では行動制限の継続により予想を上回る減収・減益となった。これらに加え、第2四半期連結累計期間の業績や燃料油価格上昇によるコスト増加等を踏まえ、通期予想を修正した。

前期実績売上高:41,498百万円、営業利益:△ 41百万円、経常利益:305百万円、親会社株主に帰属する当期純利益:670百万円、1株当たり当期純利益:53.00円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高43,000百万円 → 43,000百万円(0.0%)
営業利益100百万円 → 50百万円(△ 50.0%)
経常利益400百万円 → 350百万円(△ 12.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益0百万円 → 0百万円
対象決算期令和4年3月期
対象期間第2四半期連結累計期間及び通期
前回予想の公表日令和3年8月13日
前期実績売上高:41,498百万円、営業利益:△ 41百万円、経常利益:305百万円、親会社株主に帰属する当期純利益:670百万円、1株当たり当期純利益:53.00円
修正の理由新型コロナウイルス感染症の影響が継続するなか、海運事業では燃料油価格の上昇によるコスト増が収益を押し下げ、ホテル事業では行動制限の継続により予想を上回る減収・減益となった。これらに加え、第2四半期連結累計期間の業績や燃料油価格上昇によるコスト増加等を踏まえ、通期予想を修正した。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
1株当たり当期純利益特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の影響が続くなか、海運事業では燃料油価格の上昇によるコスト増が収益を押し下げ、ホテル事業では行動制限の継続により減収減益となったため。通期予想は、第2四半期累計期間の業績と燃料油価格上昇によるコスト増加等を踏まえて修正された。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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